
2025年2月7日発売の新刊一覧
該当件数: 22件
2025年2月7日


1981年の最初期作から2025年の最新作まで、彫刻家・青木野枝の主要作品を集成。豊富なカラー図版で紹介。作家インタビュー、アトリエでの制作のドキュメント、これまでの活動を網羅した写真付きの略歴を収録。 イントロダクション: 西沢碧梨(キュレーター、アート・アドバイザー) 論考: 神山亮子(府中市美術館学芸員) アートディレクション、デザイン: 白井敬尚形成事務所 写真: 山本糾、山岸剛ほか
発売済み
9,000円(税込・書誌情報提供:openBD)



電験3種理論科目の平成29年度〜令和6年度上期までの10回分の問題と解答・解説を収録した過去問題集です。 問題と解答・解説を見開きで掲載しています。 前付けに出題傾向と令和6年度下期の学習ポイントを掲載。 [Point!] 新たに令和4年度下期の別解を追加しています。 平成30年度〜令和5年度の一部問題については、別解も掲載しています。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

『ちょっとの雨ならがまん』監督 安田潤司の自伝的エッセイ。 パンクシーンの最重要記憶と記録、ついに解禁!!! 1981年、突如産声を上げた日本のハードコアパンクは、GAUZE、G.I.S.M.、THE COMES、THE EXECUTEを中心に広がり、THE STALIN、町田町蔵、ZELDA、じゃがたら、などと共に、シーンを席巻していった……。 <主な内容> 初めてのハードコアパンク/アナーキー/麻薬と買春の街で見た映画『狂い咲きサンダーロード』/下北沢五番街レコード/GISM BARMY ARMY/横山SAKEVI/法政大学学生会館ホール 東京バトルデイズ1/PUNKS 5DAYS池袋文芸坐ル・ピリエ/記憶喪失 東京バトルデイズ2/ラフィンノーズ ソノシートばら撒き/ハナタラシ/ガスバーナーパニック/BEAST ARTS発足「黙示録Apocalypse 6 6 6」/飴屋法水×横山SAKEVI/MASAMI 追悼GIG/DJ KRUSHとTOKYO DEEP/+R GISM.永久凍結/Ustreamとライブ配信/2011年3月11日/烈波壊虐音群突入911/くそったれの世界……etc.
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)





本書は、長期入院精神障害者の退院支援における相談支援専門員の「かかわり」を混合研究法で検証する実証研究である。退院が進まない背景にある援助者の先入観や構造的課題を踏まえ、「かかわり」の要素とプロセスを解明し、実践指針を提案する。
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

電験3種電力科目の平成29年度〜令和6年度上期までの10回分の問題と解答・解説を収録した過去問題集です。 問題と解答・解説を見開きで掲載しています。 前付けに出題傾向と令和6年度下期の学習ポイントを掲載しています。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

自然、貨幣、労働、食料、ケア、エネルギー、生命―― これらを不当に「安く」してきたのが、人類と資本主義の発展の歴史だった! 私たちに不可欠な7つの「モノ」はいかにして、「安く=チープ化」されてきたか、また、それらはいかなる連関性を持っているかを具体的に語りながら、資本主義が作り上げてきた世界の歴史を読み解き、現代にすでに始まった地球規模の危機に取り組む方途を示す。『肥満と飢餓』『値段と価値』などの著作で独自の視点から現代経済の足元に切り込んできたパテルと、「資本新生」を提唱し注目を集めるムーアがタッグを組んだ話題作、待望の邦訳! [本書へのレビュー] ◆広範囲にわたる知識、全く異なる分野の物事を統合する見事な手腕。――「ガーディアン」 ◆資本主義による500 年にわたる世界への植民地搾取の歴史について、学識に基づき、ときに先鋭的な、論争の書。――「ネイチャー」 ◆今日の地球の危機を分析するための興味深いアプローチ(…)生態学的研究と世界史の概略を巧みにブレンドし、人類が、世界を資本主義にとって安泰な場所にするための戦略をどのように発明してきたかを解き明かしている。――「ライブラリー・ジャーナル」
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

[2025年度受験対策用の過去問題集] 2024年度一次試験(二次試験は未収録)から2020年度まで、最近5年間の全問題と模範的な解答を収録しています。 また問題を解くポイントは、指導という形で追加説明しています。 [出題傾向の把握に必須] 最新年度から順に収録してあるので、出題傾向・出題範囲・出題レベルの推移がわかり、学習範囲が絞れ効果的に学習を進めることができます。 試験前の学習のまとめに最適です。
発売済み
6,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

商都、工都、水都など大阪はさまざまに形容されてきましたが、大阪を「野性を帯びた都会」と呼んだのは、大阪生まれの民俗学者・歌人の折口信夫(釈迢空)でした。「都市に慣れながら、野性を深く持つのが、大阪びとの常である」「比較的野性の多い大阪人が、都会文芸を作り上げる可能性を多く持っている」と、折口は故郷大阪への期待を語っています。本特集では、古代の野性性と近代の都市性をあわせもつ「野生の都市・大阪」が生み出した批判的で創造的な文化の魅力を解き明かしたいと思います。
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

