2025年2月13日発売の新刊一覧

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2025年2月13日

英語で!日めくり絵本カレンダー2025(4月はじまり)〈おすすめ絵本1日1冊〉

【ねこと絵本と英語、日めくり絵本カレンダー(卓上)】 毎年ご好評いただいている、絵本作家さんと作った日めくりカレンダー。絵本のつなぎてふわはねさんの選んだ、1日1冊の日替わりおすすめ絵本を掲載しています。 2025年は、日常で使う英語のフレーズも載せ、英語も学べるカレンダーになりました。 絵本作家の古沢たつおさんの描く、猫の家族たちも可愛い1冊です!! ●おすすめ絵本1日1冊 季節や行事、今日の言葉に合わせた日々の暮らしが色付くような、そんな絵本を365冊集めました。 ●日常で使う英会話のフレーズ 今年の言葉は「日常で使う英会話のフレーズ」です。猫の家族たちと一緒に365日、英語を身近に感じてみませんか。母国語ではない言語を学ぶということは、その国の文化や思考を知ることになります。知るは始まりの一歩。1年後、新たな世界、新たな自分と出会えるかもしれません。 ●毎日のイラスト 日常で使う英会話のシチュエーションにあわせて、猫の家族の生活が描かれています。イラストはなんと365枚描きおろし!どこか自分の生活とも重なるシーンに英語をつかってコミュニケーションがとりたくなるでしょう。 ●今日のお月さま その日の月が描かれています。今年から、月の出る時間と入りの時間がわかるようになりました。絵本『おつきさまのえほん』(ニジノ絵本屋)と一緒にぜひ空を見上げて答え合わせをしてみてくださいね。 一緒にめくりませんか? 毎日Instagramにてライブ配信を開催。絵本の森で出会う仲間たちの一員となって「日めくり絵本カレンダー」を一緒にめくりましょう! ※開催時間は、Instagramの@fuwahaneのプロフィール欄でお知らせしています。(都合により開催されない日もあります)

発売済み

2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

不平等・所得格差の経済学

高名な経済学者である著者が、経済的不平等・所得格差の思想について、過去2世紀以上にわたる進化をたどる。ケネー、アダム・スミス、マルクスからピケティに至る経済学者たちの考え方を概括し、歴史的視点による今日の不平等の捉え方を問う重要な著作。

発売済み

4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

死ぬのはこわくない

年間200人の死に立ち会った高齢医療の専門医、和田秀樹の死生論。家族がなくなってひとりをどう生きるか。ひとりの生き方指南。

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)