2025年2月25日発売の新刊一覧

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該当件数: 42件

2025年2月25日

「星条旗」の下の宰相たち

戦後日本の政治、その真実に迫る衝撃の一冊! 佐藤章著『「星条旗」の下の宰相たち』 ――昭和100周年記念出版―― 独立したはずの日本、 しかし本当に舵を取っていたのは誰だったのか? 歴代首相たちの決断の裏に潜む、アメリカの戦略と隠された影響力。 戦後日本の政治を動かした"見えない力"の実像を暴く。トランプ大統領再選の衝撃を受けた今、日本政治のこれまでとこれからを問い直す必読の書。 戦後史の深層を解き明かし、日本の未来を考える一歩を踏み出そう。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

建築を見る技術

建築と料理は同じ?音楽のようにリズムがある? 「見立て」から建築を理解できる画期的入門書

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

はるってなんか

***2025年2月20日(木) リアル書店先行発売*** 春に感じるきもち、ぜんぶここに。 「はるって なんか ウキウキする」 「はるって なんか ふわふわする」 「はるって おいしい」 「はるって なんか、こころがざわざわする」・・・ うつろう心情と自然を圧倒的な画力で描く作家・みなはむによる、 季節を描く絵本 シリーズ第1作。 現代の日本の春を瑞々しく捉える、新しい古典のような傑作です。 ●作者より、本作品に寄せて  長く安定した冬に、ささやかな知らせがぽつぽつと来て、花びらが一枚ずつ開くようにゆっくり変化が始まると思うのですが、そのもどかしさとか、変化の中にいることを感じる不安に、生きている実感があると思います。  社会生活も変化することが多い上に気温も不安定で、確かなことがあまりない中、嬉しい春の知らせを綱渡りに時間が進んでいくイメージです。  最後の「はるってあたらしい」というページは、冬が完全に終わったことと、無事変身を遂げて新しい自分が始まったという喜びと重なっています。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本を壊した政治家たち (ソフトカバー)

大好評を博したハードカバー版の内容をそのままに、手軽に読めるソフトカバー版で登場。 お求めやすい価格で、より多くの方に手に取っていただけるようになりました。 日本を取り巻く政治の腐敗と混迷を徹底的に解明した渾身の一冊。 長年にわたり蓄積された政治家たちの失策と裏側を、具体的な証拠とともに明らかにする。なぜ日本は停滞し続けるのか? 誰が国を衰退させたのか? 読めば、私たちが直面する現実が鮮明に浮かび上がる。 崩壊の始まりはここからだ! ウソと隠蔽。都合の悪い事実は隠せ! そして誤魔化せ! 佐藤章が語る。もう黙っちゃおれん。

発売済み

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

何も持ってないのに、なんで幸せなんですか?

★「あの旅に行ってから落ち込まなくなりました」──吉田尚記[ニッポン放送ラジオパーソナリティ] ストレスフルな現代社会に生きる私たち。「逃げ場がない」って、悩んでませんか? でも、この世界には、一日中ダラダラして、お金もないのに幸せな人たちがいる。 ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記さんと人類学者の奥野克巳さんが、ボルネオのジャングルに住む狩猟民「プナン」の地でフィールドワーク。 彼らの暮らしから、悩まずに生きる方法を学びます。 つらい毎日でもニコニコ起きてスヤスヤ眠れるようになる、文化人類学の旅にようこそ。 ********** 【ゲスト】 ●石川善樹さん[予防医学研究者、医学博士] ●二村ヒトシさん[アダルトビデオ監督] ●佐伯ポインティさん[マルチタレント]

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

労働者 

労働力は本当に「商品」なのか?マルクスの「労働力=商品」論は何を間違えたのか?俊英による資本主義の核心についての徹底考察

発売済み

3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

SDGsで読む世界史(上)

SDGsの理念はなぜ生まれたか?それを知ればちがう世界史が、そして未来が見えてくる。すべての現代人必読、教養としての世界史

発売済み

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)