2025年2月25日発売の新刊一覧

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該当件数: 42件

2025年2月25日

社会を変える旅に出よう

『解像度を上げる』『仮説行動』『逆説のスタートアップ思考』著者 東京大学FoundXディレクター 馬田隆明氏推薦! 地域社会を変える「仕組み」「人材」「構想」への取り組みの歴史、最前線の苦難と工夫、そしてその裏にある構想を知れる一冊。産学官民連携で地域の未来を作るヒントがここに。 質問① 地域でそのような動きを支えるためには、どんな仕組みが必要でしょうか 質問② 本で紹介されているような意欲ある担い手をどのように増やしていらっしゃいますか 質問③ これからの国や地方の形はどうあるべきなのでしょうか 産学官民連携15年の実践をふまえて、具体的に回答!

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

吉本隆明全集36

常識的な問いと答えを捨ててどうでもよさそうなことから考えをはじめる『真贋』、言語について最後までその考えを推し進めようとした『日本語のゆくえ』、最後の連載となった食についてのエッセイ集『開店休業』など、2007年から亡くなるまでに発表された評論・エッセイを収録する。また、著者の書斎などに遺された原稿を「遺留原稿」として多数収録する。 月報は松崎之貞氏(編集者)が執筆。第37回配本。

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8,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

口笛のはなし

*** 2/20(木)リアル書店先行発売! *** 実は知らない、もっとも身近で、最古の楽器!? 口笛世界チャンピオン・武田さんに、吹けないサイショーさんが訊く。 文化、歴史、科学、音楽、超絶技巧…その奥深い魅力にはじめて迫る! ・なぜ音が出る? 口笛の科学、最新の研究と残る謎 ・「夜に吹くとヘビが来る」 迷信はどこから? ・離れていても会話できる、「口笛言語」の意外な仕組み ・口笛のプロ、口笛奏者――いったいどんな人たち? ・19世紀末、世界一売れたアーティストは口笛奏者!? ・スマホで聴きながら追える! 口笛音楽100年の歴史 ・「上を向いて歩こう」「Don't Worry Be Happy」「ストレンジャー」、映画「キル・ビル」「戦場にかける橋」…誰もが知ってるあの曲も! ・あなたも吹ける! 最初の一音から超上級テクまで、解説&動画付き ・4オクターブ、和音も出せる!?チャンプの秘技を大公開 今日から、どこでも、身ひとつで。知れば、吹けば、楽しくなる!

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

SDGsで読む世界史(下)

SDGsの理念はなぜ生まれたか?それを知ればちがう世界史が、そして未来が見えてくる。すべての現代人必読の教養としての世界史。

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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

道徳は進歩する

現代倫理学の基本文献。利他性が生物学的な起源を超えて普遍的な倫理へと拡張していくプロセスを鮮やかに描きだす。

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3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

大伴家持

家持の歌学はどのように形成されたのか。 大伴書持、池主や田辺福麻呂らとの交流過程で、家持の歌には歌学意識が強く反映されていく。 その様相を、題詞・本文・左注が織りなす世界から読み取り、新鮮な家持像を浮かび上がらせる。

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7,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもから学ぶ

モンテッソーリ教育は、子どもの人格を尊び子どもの自主性を育む教育を理念とし、「子どもから学ぶ」を原点とする。本書はモンテッソーリ教育の実践園で長年に亘り幼児教育に携わってきた著者が「子どもから学んだ」ことを次代の子どもに関わる人たちに伝えたいとの思いで編まれた。著者の体験からなる数々の事例をもとに、「子どもにとって良い先生、良い大人」の有り様を伝える。

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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)