2025年2月28日発売の新刊一覧

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該当件数: 48件

2025年2月28日

2025年版 法規の15年間

[テーマ別でがっつり学べる] 過去15年間(2024年度〜2010年度)の試験問題を、各テーマごとに分類し、編集したものです。 もちろん、分かりやすく詳しい解説も収録しています。 [特長] 法規の問題を3つのテーマ、3章(電気事業法関連、電気設備技術基準、施設管理)に分け、さらに問題の内容を系統ごとに並べて収録してあります。 [より深い過去問分析に最適] 各章ごとにどれだけの問題が出題されているか一目瞭然で把握できます。 また、出題傾向や出題範囲の把握にも役立ちます。 章ごとの問題も系統ごと、段階的に並んでいますから、1 問ずつ解き進めることによって、基礎的な内容から、応用問題までしっかり身につきます。

発売済み

3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

宇宙法の位相

慶應義塾大学とJAXAによる共同研究の成果。第一線の研究者、実務家が集った決定版。現代宇宙法を多角的に検討する。

発売済み

3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

REKIHAKU 特集・3Dからみえる研究

国立歴史民俗博物館発! 歴史と文化への好奇心をひらく『REKIHAKU』! いまという時代を生きるのに必要な、最先端でおもしろい歴史と文化に関する研究の成果をわかりやすく伝えます。 特集は「3Dからみえる研究」。 情報を記録するメディアは、写真から映像へ、そして映像から3Dデータへと変化してきた。リアリティの高い3Dデータは、われわれの身近なところにひろがっている。体感性の高い仮想現実を提供する3Dデータは、確実にわれわれの感覚や認識を変えている。その新しいデータは、どう研究に反映されてゆくのだろうか。 3D計測と手実測は二者択一なのか。X線CTの効用はなにか。大量の3Dデータの先になにが見通せるのか。3Dデータは遺跡と人のかかわりを変えるのか。3D仮想空間を用いた研究はどう進んでいるのか。これからの博物館にとっての3Dデータとは、等々。三次元情報の原点としても模型の存在までを視野に入れ考える。 資金と時間に応じて広く深くなり、研究が主か、3Dが主かわからなくなってしまったほど深化してきた3D。その研究を「なぜ」に注目して、今後を展望する。特集は、中村耕作、上野祥史、中尾 央、菊地大樹、金田明大、末森 薫、鹿納晴尚、吉井秀夫が執筆。 特集以外の記事も、好評連載・鷹取ゆう「ようこそ! サクラ歴史民俗博物館」、石出奈々子のれきはく!探検ほか、盛りだくさんで歴史と文化への好奇心をひらいていきます。 歴史や文化に興味のある人はもちろん、そうではなかった人にもささる本。それが『REKIHAKU』です。年3回刊行!

発売済み

1,091円(税込・書誌情報提供:openBD)

2025年版 機械の15年間

[テーマ別でがっつり学べる] 過去15年間(2024年度〜2010年)の試験問題を、各テーマごとに分類し、編集したものです。 もちろん、分かりやすく詳しい解説も収録しています。 [特長] 機械の問題を13つのテーマ、13章(直流機、誘導機、同期機、変圧器、保護機器、パワーエレクトロニクス、照明、電熱、電気化学、自動制御、情報、電気鉄道、その他)に分け、さらに問題の内容を系統ごとに並べて収録してあります。 [より深い過去問分析に最適] 各章ごとにどれだけの問題が出題されているか一目瞭然で把握できます。 また、出題傾向や出題範囲の把握にも役立ちます。 章ごとの問題も系統ごと、段階的に並んでいますから、1 問ずつ解き進めることによって、基礎的な内容から、応用問題までしっかり身につきます。

発売済み

3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

いい加減目覚めなさい

大反響を呼んだ『二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ』シリーズ4部作からの選集となる総集編である。シリーズ本のダイジェストでもあり、秋嶋亮の社会学の入門書でもある。 目次より 脅迫の装置として置かれる在日米軍 / 本当の権力は太平洋の彼方にある / 植民地議会で日本の全てが決まる / 民主主義は妄想の中にしかない / 重大な問題が国会で議論されない理由 / 主権がないのに主権があるかのように振る舞う / 売国には莫大な手数料が支払われる / 第三世界のように正常な選挙がない国 / アメリカが作った日本の奴隷制度 / 日本人を駆逐し移民に入れ替える / 国民は自分が売られたことを知らない / 投資家が独裁者になる新しい資本主義 / 人間のクズたちに支配される日本 / 戦争している国よりも人が殺される国 / 与党と偽装野党しかない / 日本は世界一の奴隷国家になった / 国民を白痴にすることが国策 / 数千万人の国民が飢餓に苦しむ未来 / 中国による日本の領土化が進む / 危機の時代から消滅の時代へ .......

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

東アジアの社会運動とサブカルチャー

偶然にも同じ2014年に起きた、台湾のひまわり運動と香港の雨傘運動。共鳴しあうこれら二つの社会運動では、参加した若者たちがその空間に「日常」を持ち込んで生まれた情動が、弱者の戦術/戦略となっていた。今日の社会運動の様相の一端を解明する。

発売済み

5,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

玉川上水の世相史

水源として人々の暮らしを支える一方、多くの悲劇を生んできた玉川上水。3つの事件にスポットを当て、その歴史と背景を振り返る。

発売済み

1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

オーロラの下、北極で働く

世界最北のサイエンスの町・ニーオルスンに長期滞在した元南極越冬隊員の著者による、誰もが知らない北極の一面を詳細に記した滞在記

発売済み

1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

BLマンガの表現史

1970年から2000年に商業ベースで刊行された2,873作品を数量的に分析して、時期ごとの特徴やジャンル総体の変化を実証的に明らかにする。女性たちが時代ごとの厳しい現実を生き延びるために紡ぎ出してきた表現のダイナミックな歴史をたどる。

発売済み

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

国際学力調査からみる日本の教育システム

国際学力調査などや社会調査の計量的な分析を通し、教育システムや学校環境、教員の教育実践や家庭の社会階層などの要因に着目し、日本の教育システムの特徴、とくに生徒の社会経済文化的背景が学力や意欲におよぼす影響について、国際的な視点から解明する。

発売済み

5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

京都の伝統産業に生きた在日朝鮮人

京都を代表する着物産業、西陣織や京友禅など、「日本の伝統」といわれる繊維産業で働く多数の在日コリアンはどのような活躍をしてきたか。あるときは事業主、あるときは被用者という柔軟な労働形態をとるなど、今まで明らかにされていなかった存在に光を当てる。

発売済み

4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)