2025年4月10日発売の新刊一覧

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該当件数: 28件

2025年4月10日

英語のハノン ロジック編

パターン・プラクティスを通して、英語の「心の習慣」であるロジックを体得させ、コミュニケーション能力を飛躍的に高める一冊。

発売済み

1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

ローマの道化師

ローマで最も影響を受けたのは枢機卿でもテロリストでもなく、地味な奉仕をしている人々だった。彼らを道化師に例えて語る講演集

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

グリム兄弟⑤ 白雪姫

⑤「白雪姫」は「灰かぶり」「ラプンツェル」「カエルの王さま」など、世界中で愛され続けているグリム童話の世界が楽しめる一冊。

発売済み

3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

ゴッホとひまわり

みんなが見過ごしがちなものに美しさを見いだすゴッホと、絵の題材を探しに行くと…世界は完璧でなくていいと気づかされる絵本

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

英語と明治維新

明治維新の裏には「もう一つの闘い」があった。江戸幕府も倒幕派も競って西洋語を学び、英語が新しい国家を創る原動力となってゆく。

発売済み

1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

内調

内閣情報機構の実態を解明する初めての通史。三人のキーパーソン、横溝光暉、吉原公一郎、志垣民郎の残した資料と証言をもとに描く。

発売済み

1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どものおしゃれにどう向き合う?

子どもたちにとっておしゃれとは、社会と向き合い、自分を知るためのツール。イメージで語る前に、まずは実態を探ってみましょう。

発売済み

940円(税込・書誌情報提供:openBD)

近代出版研究 第4号

日本近代書誌学、近代出版史成立に向けた環境整備を志す年刊研究誌の第4号。評論家・紀田順一郎の大特集

発売済み

3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

実践! 新社会人のキホン

迷ったときは基本に戻るのが第一! 世代間ギャップ、時間意識、人生のステージ。この三つに関わる仕事の基本をプロコーチが解説。

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900円(税込・書誌情報提供:openBD)

国立大学教授のお仕事

採用、出世、お金、働き方、人間関係、ぜんぶ見せます! 還暦間近のとある部局長が見つめた、おかしくも哀しい国立大学の30年。

発売済み

900円(税込・書誌情報提供:openBD)

「東大卒」の研究

東大に入れば「成功」できますか? 学歴社会の頂点は歪みと偏りだらけ。独自調査から明らかになる学歴エリートと格差社会のリアル。

発売済み

920円(税込・書誌情報提供:openBD)

高学歴中国人移民女性のライフコース

日本社会で長期間にわたって居住している高学歴移民女性について、包括的な「ライフコース」の視点からその経験と現状を明らかにし、そこからみえてきた問題の解決策を探る。従来の移民女性像を超え、多様な生き方を描き出す移民研究・ジェンダー研究の最新成果。

発売済み

4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

Active Aging 健康管理学

Active Agingをめざすための基本的な知識とともに健康管理の現況、考え方の方向性、事例とその検証などを中心に解説

発売済み

2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

社会は「私」をどうかたちづくるのか

自分と世界の見え方が変わる! 社会の影響を受けて複雑にかたちづくられる「私」の成り立ちを、社会学のさまざまな観点から考える。

発売済み

940円(税込・書誌情報提供:openBD)