2025年5月9日発売の新刊一覧

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該当件数: 16件

2025年5月9日

「頑張れない」子をどう導くか

やる気に導く「見通し」など3つの鍵を提案、声のかけ方や環境の整え方をベストセラー児童精神科医と現役教諭が具体的にアドバイス。

発売済み

900円(税込・書誌情報提供:openBD)

本はともだち

ほんちゃんが子どもたちを「ほんともツアー」へご案内! 「想像の扉」や「冒険の扉」をくぐって、友だちになれる本を探していく。

発売済み

1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

世界の力関係がわかる本

勝てそうだからやる? やられる前にやる? 世界の国々の力関係から戦争と平和を考える、未来を生きるための国際政治学入門。

発売済み

900円(税込・書誌情報提供:openBD)

ハイエク入門

20世紀の独創的な社会思想家F・ハイエク。現代思想の水脈にハイエクを位置づけ、その思想の全貌を解明し、核心に肉薄する入門書。

発売済み

1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

中国年鑑 2025

日本で初めて、かつ唯一の中国一国を対象として1955年に創刊された年鑑。政治・外交・経済・産業から社会・文化・衣食住に至るまで、中国に関する最新情報を網羅する。2025年度版の特集のテーマは「戦後80年と国際秩序」。

発売済み

18,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

新装版カノンとタクト

ピアノが大好きな“うさぎのカノン”とギターが大好きな“くまのタクト”。 湖を隔てて住む二人は、お互いの奏でる楽器の音で交流をはじめます。「ちょうしはずれ」「へんてこ」と相手の音をけなしていた二人が心を開いたとき…!? 相手を想うことの大切さが伝わる、心温まるストーリーと美しい絵が魅力の絵本です。 音楽家飯田俊明氏によるカノンのメロディと、元NHKキャスター岡本麻友子さんの読み聞かせ動画付き。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

検証 異次元緩和

日銀の大規模金融緩和政策を客観的データで検証。雇用環境の改善、財政赤字の縮小などの成果が多く、副作用はなかったことを示す。

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920円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本人の思考

ニセ演繹型思考、欧米に追いつけ思考、誤った翻訳思考。なぜ私たちはこうした考え方のクセがついてしまったのか? その謎に迫る。

発売済み

960円(税込・書誌情報提供:openBD)

「学び」が深まる実践へ

 「質の高い保育」が求められています。保育の現場に様々な問題が発生するたび,近年,保育の量の拡大ばかりが進められてきたことの反省が語られます。しかし,その間も現場では,決して保育の質をないがしろにしてきたわけではありません。多くの園で,常に,目の前に生きる子どもたちの最善を考え,良き実践が作り出されてきました。  本シリーズは子どもと共に実践を作り出していく保育者の記録をもとに,豊かな実践のあり様を描いています。このシリーズのキーワードは「学び」です。  「質の高い保育」 を 「学び」をキーワードに検証することで,保育のあり方を問い直すための問題提起をしています。ぜひ読者の皆様に,実践の楽しさに触れていただき,今後の実践の方向性を共に考える機会にしていただければ幸いです。                                編著者 磯部裕子

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

中華とは何か

統合と分裂を繰り返す古代中国史で「野蛮な夷狄」が統一王朝を支配した時代は長い。巨大帝国を維持し結束させた思想は何だったのか。

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980円(税込・書誌情報提供:openBD)

17ひきのマングース

沖縄に連れてこられた17匹のマングースの運命をたどることで、外来生物、自然と人間の関係、動物保護を考えるきっかけになる。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)