いま批評は存在できるのか批評の役割とは何か。どのような言葉が必要なのか。 90年代生まれの批評家たちが集まった白熱のイベントに、批評家・大澤聡と東浩紀をくわえたふたつの座談会、そして充実の書き下ろし論考まで。 いま「批評」を考えるために必読の一冊ができました。単行本発売済み2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)Amazonで購入Kindle版紙の本