2025年5月23日発売の新刊一覧
該当件数: 41件
2025年5月23日

現場で本当に使える、国際人道法の決定版。 武力紛争、PKO、災害派遣──現代の現場では、国際人道法(IHL)の理解が不可欠です。 本書は、長年にわたり陸上自衛隊の法務官として現場実務と教育に従事してきた著者が、実務者の視点から書き下ろした、実践的かつ平易な国際人道法の手引書です。 自衛隊、国際機関、NGOなど、第一線で活動する方々に向けて、「法を理解する」だけでなく「使いこなす」ための知識と判断の指針を提供します。 理論と現場をつなぐ、信頼の一冊。 これからの安全保障・人道支援に関わるすべての人に、必携のハンドブックです。
発売済み
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

初公開ショットを多数収録した阿部亮平のソロフォトレポート! 気になる舞台裏や近況情報も満載!
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



むっしっしシリーズ第4弾「およぐむしたち」。水生昆虫を集めました。アップで描かれた顔を見て、どの虫かあててね!
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)



発明は1 人でもできる。 だがイノベーションは1 人では起こせない。 「I-nnovation=1 人での革新」ではなく 「We-nnovation=みんなでの革新」が必要だ。 タイミングを見極める、パターンを打破する、 顧客を理解する、新しいビジネスモデルを確立する、 同僚やパートナー、上司を巻き込む……。 本書には、最高のイノベーターになるための 101の実践的な情報やヒントが詰まっている。 起業家、マーケター、コンサルタント、学生に至るまで、 もっと革新的になりたいあなたのための一冊だ。
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

韓国フェミニスト13人が社会の歪みに切り込み、ケア・共存・共生を軸とした「誰も踏みにじらない未来」を提言する。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

偶然の旅で出会った、野の人、地の人、町の人── 聞き書きの名手が日本中を気ままに歩き、懐かしく、地道で豊かな歴史を掘り起こした17本の旅の記録。 ********** なんでもない土地のように見えても歴史を持たない土地はない。 風光明媚な観光地ではないが、日本の各地には、豊かな文化を内包した場所が数々ある。 そして、そこには、都会では出会えない、型破りな人たちがいる。 立身出世に興味がなく、好きなことをし、誰かのために生きる……。 あえて地方に、地元に“残る”ことを選んだ人たちとの一期一会の旅の記録。 ********** 五日市で民衆の側から私擬憲法を夢みた深沢権八、理想の共同体をめざして宮崎に孤児院を開いた石井十次、鳥取で文化財保存と民藝運動を広めた耳鼻科医師・吉田璋也、宮沢賢治に学び雪深い新庄で農村運動と野外演劇に打ち込んだ松田甚次郎…… 立身出世にはつゆほども興味がなく、好きなことだけをし、誰かのために生きた人たち。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

「顔活」は著者考案の「かめあす体操」を行うこと。好印象になり、脳の認知機能の向上や、健康度・コミュ力を上げると、実験で証明済
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

全盲で全ろう(デフブラ)の門川紳一郎の初エッセイ集。人気文筆家の金井真紀さんによる「見聞録」も収録する、これまでの「障害本」とは異質な一冊。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)