2025年5月23日発売の新刊一覧

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該当件数: 41件

2025年5月23日

わたしたちのシーズン

人気のイラストレーターが描く、さわやかなアートブック!少女たちの微妙な心の動きを、四季の移り変わりと共にイラストで綴ります。

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

仕事文脈 vol.26

すべてのゆかいな仕事人のためのリトルマガジン『仕事文脈』、26号の特集は「みんなで生き残る」「つくる→めぐる→つくる→」の2本。 誰かが勝つと誰かが負ける?どんな選択にも犠牲はつきもの?本当にそうなんだろうか。つくることで生まれること、つながっていくこととは。これらについて考え、多くの声を集めました。

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

ゲームデザイナー 小島秀夫論

世界はなぜ小島秀夫に熱狂するのか? 映画や文学からインスパイアされたセンスを、 小島監督はどのようにゲームに反映させてきたのか? そして、ゲームは新しいアート足りえるのか? ゲーム研究の最前線から、 その独創的なデザイン哲学と美学、物語の深み、映画的演出、メタ的なシステムを通じて、 世界を代表するクリエイター小島秀夫の歩みと功績(全作品)を詳述した、初めての本。

発売済み

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

サウス・ヒップホップ・ディスクガイド

米南部=“サウス”のヒップホップ作品 300作超を紹介した初のディスクガイド 2020年にニューヨーク・タイムズ紙が「ヒップホップの中心地」に認定したアトランタ(ジョージア州)を筆頭に、メンフィス(テネシー州)、ヒューストン(テキサス州)、ニューオーリンズ(ルイジアナ州)、マイアミ(フロリダ州)ほか、発展著しい南部の重要作品が一挙大集結。 2025年「ロックの殿堂」入りを果たしたアトランタ出身のアウトキャストら大御所から、今を時めくヒューストン出身の人気ラッパー、トラヴィス・スコットまで新旧の名盤を厳選。 監修は、2000年代からダーティサウスの影響を色濃く受けたアーティストとして活動し、サウンド&レコーディング・マガジン誌のトラップ特集号では表紙も飾ったビートメイカーのLil'Yukichiと、媒体各所で日々健筆をふるうサウス・フリークの音楽ブロガー/ライター、アボかどの強力布陣。 執筆陣:Atamic Dogg、天野龍太郎、アンダーソン夏代、池尻安希、奧田翔、小林雅明、ずけ以、つやちゃん、出嶌孝次、フガクラ、二木信、りつこ、Lil’ Ricky (Da Mask Baby) 《目次》 Intro――21世紀の音楽を刷新する第3勢力 Southern Hip Hop Map Chapter. 1 Put Yo Hood Up 2000-2005  column 教えて!Lil'Yukichi――はじめてのサウス・ヒップホップ(訊き手・文 アボかど)  column Pen & Pixelの魔力――ギャングスタラップの顔を飾った奇想デザイナー(文 Lil Ricky aka Da Mask Baby)  column Memphis Runs It――メンフィスラップが世界をまわす(文 アボかど) Chapter 2 Trap or Die 2006-2012  column ATLの歩き方――ヒップホップ・リスナーのためのアトランタ名所案内(文・写真 池尻安希)  column Word of South――南部用語の基礎知識 2025(文 小林雅明) Chapter 3 Still in the Paint 2013-2025  column Shut the F**k Up! Brrr! It’s Lit!――アドリブ進化論(文 アボかど)  column Like Weezy――リル・ウェインが好きすぎて  column Chicken Talk――BBQチキンウイングを作ってみよう(レシピ・写真 アンダーソン夏代) Chapter 4 Trill O.G. 1990s  column Southside on the Track――クランクからプラグまで、南部の音を作ったプロデューサー(文 アボかど) Outro

発売済み

2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

だいたいしあわせ

痛いところに貼ってください。 効果抜群! アガワ流 心の湿布薬。 爆笑と涙なくして読めない阿川佐和子の日々エッセイ。本人のイラスト(カラー)つき。 ** 2023年秋に『北國新聞』などからスタート。好評を博して全国主要12紙へと拡大、 現在も連載が続く大人気エッセイが、単行本となって満を持して登場。 ピアノを買ったこと、趣味のゴルフ、髪の毛のセルフカット問題、メダカの飼育、 初恋の思い出など、日々のささやかな出来事を、ユーモアとペーソスたっぷりに描き、 読む人に元気を与える一冊。 【目次より】 「だいたい宣言」 セルフカット法 人形の家 愛しの君へ 恋の終着駅 メダカの子 犬と過ごせば 能登へ 寝入り福 ノースリーブの夏 アガワタオル 花まいり なに食べる? 小さなシアワセ 父と耳かき しゃっくりのいろは 舞台あたふた 電子化不安 廊下現象 もしもピアノが ほか

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

絵本 ごみせいそうのおしごと

「ごみはだれがあつめるの?」「あつめたごみはどこにいく?」「せいそうのしごとって大切なの?」。ごみ清掃の仕事を楽しく学ぶ絵本

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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

青の辞典

累計発行40万部超 辞典シリーズ13弾  青が持つ意外な意味・伝統色・ことば・生物等、 青の世界を…

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)