
2025年8月6日発売の新刊一覧
該当件数: 23件
2025年8月6日


常時活動のアイデアから特に「楽しくできる」「子どもが音楽的・人間的に成長できる」「音楽に詳しくなくてもできる」実践を70個厳選。プロローグでは、フローチャート方式でそれぞれの常時活動と本活動(歌唱・器楽・音楽づくり・鑑賞)の組み合わせ例を紹介し、第1章~第4章にかけて多様な常時活動を紹介。本活動が充実し学習効果が高まり、子どもたち一人一人が自主的に活躍できる授業へと導く必携の一冊。長年にわたり音楽専科として公立小学校に勤務し、学校外での指導や執筆活動でも活躍する著者の初の単著。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

著者が「しみじみ、つくづく、心から感服してしまう天才」シューベルトの、名曲の名曲たるゆえんを軽妙洒脱な筆致で説き明かす。
発売済み
2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

★作品社公式noteで「序章」冒頭を公開中→「〈聖戦〉という思想 試し読み」で検索! 昭和100年、戦後80年。 ますます多極化、混迷する世界。 「新たな戦前」。 戦争に人びとを駆り出した〈思想〉から、今、平和に生き抜く知恵を探る。 冷静に、未来の日本の指針を考えるため、近衛文麿らの総力戦体制論、石原莞爾、大川周明らの超国家主義や京都学派「近代の超克」論など、先人たちの思考をもう一度、丁寧に読み直す。 「実は戦争を自己目的とするような聖戦論は存在しない。……各時代の聖戦論を丹念に紐解くことによって、そこから平和につながる新たな知恵の端緒を見出すことはできないであろうか。そうした願いから本書は書かれたものである。」(本書より) * 【目次】 序章 聖戦論を問い直す 第一章 日清・日露戦争――「文明」の名の下での戦い 第二章 第一次大戦後の新たな正戦論――西洋近代への反発 第三章 「満州事変」――「総力戦体制」の構築に向けて 第四章 「支那事変」――「東洋平和」という名の戦争 第五章 「大東亜戦争」――「大東亜共栄圏」のめざしたもの 第六章 最後の聖戦論――京都学派と戦争 終章 「戦争責任」をどう考えるべきか あとがき 注/索引
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は2026年度(第76回)税理士試験法人税法対策として、導入部分から中核となる論点まで掲載した問題集となります。 ≪本書の特長≫ 1.別売の教科書と同じ章立てだから一緒に使いやすい! 『税理士試験教科書法人税法Ⅰ基礎編【2026年度版】』(2025年8月発刊)と同じ章立てになっているため、教科書の学習進度に応じて問題集の該当する問題を解けるように構成しております。 2.標準時間・難易度を意識することで効率よく学習できる! 本試験では適切な時間配分に伴う正確かつスピード感のある解答が求められるため、各問題には標準時間を設定しております。 また、少しずつステップアップできる指標として難易度を2段階で設定しており、学習状況に応じて効率的に問題演習ができる構成となっております。 3.解答解説で詳細の考え方・解答手順を確認できる! 『解答解説編』では問題を正解に導くために必要となる考え方・流れを詳細に掲載しております。 問題を解いて正誤判断するだけではなく、問題を通して身につけたい考え方を学べるようになっております。 ◆『税理士試験』シリーズについて◆ 受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎編』(本書)→『応用編』(2025年12月発刊)の2部で構成しております。 また、税理士試験法人税法の理論対策に特化した理論集を2025年9月に発刊し、計算対策と並行して効率的に理論暗記を進められるようになっております。 おおむね1年間の学習を想定した刊行スケジュールに基づいているため、本シリーズを通して学習することで試験対策として必要となる情報を入手することができます。 なお、本シリーズの各書籍の刊行後、基準の変更や法律の改正があった場合、内容を試験対策に絞ったうえでネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』にて掲載いたします。 ◆旧版(2025年度版)からの改訂について◆ 本書は書籍構成をリニューアルしたうえで、2025年度までの税制改正による2025年4月1日現在施行の法令等に基づき作成しており、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 2026年度の税理士試験(法人税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。 ◆本書のご利用にあたって◆ 本書掲載の各問題の答案用紙の一部については、本書発売後にダウンロードサービスを開始いたします。 ネットスクールホームページ『読者の方へ』よりご利用いただけます。
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4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

★作品社公式noteで「訳者あとがき」公開中→「激動の時代 試し読み」で検索! ラテンアメリカ文学ブームを先導した巨匠、最晩年の長篇 嘘が真実になり、ラテンアメリカを変えた─。 冷戦期グアテマラで展開される、権謀術数渦巻く国際政治の闇を複眼的に描いた傑作。 * 1954年、グアテマラ。CIAを通じて米国の支援を受けた軍事クーデターが起こり、貧困にあえぐ国民を救うべく10年にわたって農業改革を進めたハコボ・アルベンス政権が崩壊し、カルロス・カスティーリョ・アルマスを大統領とした独裁政権が樹立されたが、その背後では、「グアテマラが共産主義国になってソ連の海岸堡になる」という噓の情報がメディアに流されていた――。現実は、噓によってかくも歪んでしまうのか。米帝国支配の暴力性を言語化し、ありえたかもしれない歴史を描く、ノーベル賞作家が今日の世界に遺した傑作長篇。
発売済み
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は2026年度(第76回)税理士試験簿記論および財務諸表論対策として、日商簿記3級レベルから学習できるように構成したテキストとなります。 ≪本書の特長≫ 1.簿記論・財務諸表論共通の学習内容をまとめているから効率的で進めやすい! 税理士試験の簿記論と財務諸表論は学習内容の約50%が重複しているため、簿記論と財務諸表論を同時に学習できる『簿・財一体型』を採用しております。 2科目を同時に学習できることから、各科目専用の書籍で学習する際に生じる「同じ学習内容なのに別々の書籍に掲載されていて大変……」といった煩わしさがなく、効率的で進めやすい構成となっております。 2.日商簿記で学習した内容から入れるから初学者でも安心して学習できる! 前半部分では日商簿記3級で学習したことがある内容(簿記一巡、現金預金、金銭債権、有形固定資産)を取り上げており、初めて税理士試験に向けた学習をされる方が安心して取り組むことができます。 また、後半部分では日商簿記2級や1級で学習する内容が入っており、税理士試験で出題頻度の高い重要論点(税効果会計・リース会計・減損会計・退職給付会計・社債)を取り上げております。 本試験では様々な項目・論点から総合的に問われますが、本書で取り扱う内容をマスターすることによって、出題される基礎項目の多くを解答できるように構成しております。 本書で基礎をしっかり固めて、次の学習(応用編)へ向けた準備をしましょう。 3.重要度・図・イラストでメリハリのある学習ができる! 学習テーマごとに重要度を3段階(A・B・C)で示しているため、学習の強弱をつけながら進めることができます。 また、本文では適宜、図やイラストでの補足説明を行っているため、文字だけでは分かりにくい箇所も視覚的に理解できるように構成しております。 4.別売の問題集と同じ章立てだから一緒に使いやすい! 一定の学習が進んだところで、本書の各Chapterに完全対応した『税理士試験問題集簿記論・財務諸表論Ⅰ基礎編【2026年度版】』(2025年8月発刊)にある問題番号を指示しております。 教科書で理解した内容を問題集で問題を解くことによって知識が定着するため、交互に学習することをお勧めいたします。 ◆旧版(2025年度版)からの改訂について◆ 本書は書籍構成をリニューアルしたうえで、2025年4月時点の会計基準等に基づいて作成しており、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 2026年度の税理士試験(簿記論・財務諸表論)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
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4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

天界の神々、文武に長けた皇帝、社交界の貴公子から、ハリウッド映画の女優まで、名誉と栄光を欲しいがまま生きた者たちは、なぜにかくも見捨てられ、忘れられ、悲惨な終末を遂げるのか。 文学、演劇、映画を横断し、人間存在の本質に宿る〈零落〉を論じる長編エッセイ。 『摩滅の賦』、『愚行の賦』に続く三部作、ここに完結! * 「零落とは単なる道徳的堕落でも、政治的転向でもない。棄教後の隠遁でもなければ、蓄財を失って絶望に打ちひしがれることでもない。社交界から追放され、忘れられた存在になるだけでは、まだ充分に零落したとはいえない。零落とはこうした個々の苦境のすべてを超えた厄難であり、他人の目には識別されこそすれ、けっして余人には理解されることのない実存的状況である」 * 【目次】 天上人間 神々の流竄 不死という劫罰 わが隣人 シャルリュス 世紀末の貴公子たち メリエスとキートン ルイス・ブルックスの転落と復活 能の鎮魂 貴種流離 残菊大輪 隠岐、黒海 参考・引用文献 後記 乱
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3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は2026年度(第76回)税理士試験消費税法対策として、導入部分から中核となる論点まで掲載したテキストとなります。 ≪本書の特長≫ 1.本試験で頻出の重要論点を学習できる! 主に①消費税が課税される取引、②その消費税を納税する義務を有する者、③その納税者が納付する消費税額の計算の基礎について学習します。 また、各Sectionでは重要度・理論対策・計算対策を示しているため、学習内容と優先順位を確認できます。 基礎をしっかり固めて、次の学習(応用編)へ向けた準備をしましょう。 2.試験対策に必要な学習項目を整理しているから効率よく学習できる! 学習テーマごとに冒頭で学習の要点をまとめ、本文では文章だけではなく図や表による説明を適宜入れながら、内容が理解できるように構成しております。 これにより、テキストをそのまま読むだけでは得られない理解や整理をスムーズに行うことができます。 3.設例の記載があるから直ぐに問題演習ができる! テーマごとに『設例』を用意しているため、問題を解きながら内容の理解を深めることができます。 設例を解いた後は本書の各Chapterに完全対応した『税理士試験問題集消費税法Ⅰ基礎編【2026年度版】』(2025年8月発刊)を使って、知識の定着をはかりましょう。 ◆『税理士試験』シリーズについて◆ 受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎編』(本書)→『応用編』(2025年12月発刊)の2部で構成しております。 また、税理士試験消費税法の理論対策に特化した理論集を2025年9月に発刊し、計算対策と並行して効率的に理論暗記を進められるようになっております。 おおむね1年間の学習を想定した刊行スケジュールに基づいているため、本シリーズを通して学習することで試験対策として必要となる情報を入手することができます。 なお、本シリーズの各書籍の刊行後、基準の変更や法律の改正があった場合、内容を試験対策に絞ったうえでネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』にて掲載いたします。 ◆旧版(2025年度版)からの改訂について◆ 本書は書籍構成をリニューアルしたうえで、2025年4月1日現在施行されている法令等に基づき作成しており、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 2026年度の税理士試験(消費税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
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4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

① 特養現場の「なぜ?」に応える 実際のデータを用いた分析・考察に基づき、日々の業務で直面する課題解決へのヒントを提供 ②「生活機能」に着目した自立支援の具体論 重度化が進む特養利用者に対し、訓練室だけでなく日常生活全体に根ざした「生活機能」の視点から自立支援を促進するための考え方と具体的な取り組みを詳述。介護期・終末期リハビリテーションの視点も取り入れている ③ 多職種連携・協働体制を築くための実践的手法 機能訓練指導員が他職種と連携・協働するための具体的なアプローチを提示。特に、食事介助が多職種連携を円滑にする要素であるという最新の知見(2024 年介護保険制度改正の個別機能訓練加算Ⅲとも関連)は必読 ④信頼性の高い学術的アプローチ 博士論文に加筆修正した本書は、先行研究を踏まえつつ、2020 年に行った東京都内の機能訓練指導員へのアンケート調査の分析と5 名の面接調査の分析などに基づいた実証的な内容
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は2026年度(第76回)税理士試験相続税法対策として、導入部分から中核となる論点まで掲載したテキストとなります。 ≪本書の特長≫ 1.本試験で頻出の重要論点を学習できる! 基本の土台作りとなる相続税の納付税額の計算から始まり、住宅(マイホーム)取得等資金の特例、教育、結婚・子育て資金の非課税といった贈与税の学習もしつつ、本試験の合否を分ける重要単元である財産評価の基本的事項まで学習していきます。 基礎をしっかり固めて、次の学習(応用編)へ向けた準備をしましょう。 2.試験対策に必要な学習項目を整理しているから効率よく学習できる! 学習テーマごとに冒頭で学習の要点をまとめ、本文では文章だけではなく図や表による説明を適宜入れながら、内容が理解できるように構成しております。 これにより、テキストをそのまま読むだけでは得られない理解や整理をスムーズに行うことができます。 3.設例と問題集該当ページの記載があるから直ぐに問題演習ができる! テーマごとに『設例』を用意しているため、問題を解きながら内容の理解を深めることができます。 また、一定の学習が進んだところで、本書の各Chapterに完全対応した『税理士試験問題集相続税法Ⅰ基礎編【2026年度版】』(2025年8月発刊)にある問題番号を指示しております。 教科書で理解した内容を問題集で問題を解くことによって知識が定着するため、交互に学習することをお勧めいたします。 ◆『税理士試験』シリーズについて◆ 受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎編』(本書)→『応用編』(2025年12月発刊)の2部で構成しております。 また、税理士試験相続税法の理論対策に特化した理論集を2025年9月に発刊し、計算対策と並行して効率的に理論暗記を進められるようになっております。 おおむね1年間の学習を想定した刊行スケジュールに基づいているため、本シリーズを通して学習することで試験対策として必要となる情報を入手することができます。 なお、本シリーズの各書籍の刊行後、基準の変更や法律の改正があった場合、内容を試験対策に絞ったうえでネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』にて掲載いたします。 ◆旧版(2025年度版)からの改訂について◆ 本書は書籍構成をリニューアルしたうえで、2025年4月1日現在施行されている法令等に基づき作成しており、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 2026年度の税理士試験(相続税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

暮らしに密着した単語・フレーズ2500語をまとめた一冊。基礎語彙から、人工知能/デジタル通貨/暗号資産などの最新用語も収録。
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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は2026年度(第76回)税理士試験国税徴収法対策として制作した問題集となります。 ≪本書の特長≫ 1.別冊の教科書(『税理士試験教科書国税徴収法【2026年度版】』)で学習した内容を本書で整理できるよう、教科書と問題集の章立てを同じ構成となっております。 2.様々な問題形式で学習できるようになっており、具体的には用語の穴埋め問題で重要語句の確認を、正誤問題で規定の内容の確認を、選択肢問題で規定の範囲の確認等ができます。 3.問題を左ページ・解答を右ページと見開きで完結する構成となっているため、問題演習の結果を直ぐに確認できるようになっております。 ◆本書のご利用にあたって◆ 本書は2025年4月1日現在施行されている法令等に基づき作成しており、2026年度の税理士試験(国税徴収法)対策として本書のご利用をお勧めしております。 なお、本書の刊行後、法律の改正等があった場合、内容を試験対策に絞ったうえでネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』にて掲載いたします。
発売済み
4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


本書は2026年度(第76回)税理士試験簿記論および財務諸表論対策として、日商簿記3級レベルから学習できるように構成した問題集となります。 税理士試験の会計科目である簿記論と財務諸表論は学習内容の多くが重複していることから、学習方法によっては同一年度に2科目両方に合格することが可能です。 1科目ずつではなく2科目共通の内容をまとめ、同時学習を可能にした本書で効率的に進めていきましょう! ≪本書の特長≫ 1.別売の教科書と同じ章立てだから一緒に使いやすい! 『税理士試験教科書簿記論・財務諸表論Ⅰ基礎編【2026年度版】』(2025年8月発刊)と同じ章立てになっているため、教科書の学習進度に応じて問題集の該当する問題を解けるように構成しております。 2.目標解答時間・重要度・難易度を意識することで効率よく学習できる! 簿記論・財務諸表論の本試験では適切な時間配分に伴う正確かつスピード感のある解答が求められるため、各問題には解答の目標となる時間を設定しております。 また、科目による傾向から優先的に解いたほうがよい指標として重要度を3段階で、少しずつステップアップできる指標として難易度を2段階で設定しております。 学習状況に応じて効率的に問題演習ができる構成となっております。 3.解答解説で詳細の考え方・解答手順を確認できる! 『解答解説編』では問題を正解に導くために必要となる考え方・流れを詳細に掲載しております。 問題を解いて正誤判断するだけではなく、問題を通して身につけたい考え方を学べるようになっております。 4.答案用紙は取り外しできるから使いやすい! 各問題の答案用紙は巻末にまとめて掲載してあり、冊子を取り外せるため問題演習がしやすいようになっております。 また、発刊後にネットスクールホームページ『読者の方へ』にて開始するダウンロードサービスで、解き直し用としてご利用いただけます。 ◆旧版(2025年度版)からの改訂について◆ 本書は書籍構成をリニューアルしたうえで、2025年4月時点の会計基準等に基づいて作成しており、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 2026年度の税理士試験(簿記論・財務諸表論)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
発売済み
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は2026年度(第76回)税理士試験消費税法対策として、導入部分から中核となる論点まで掲載した問題集となります。 ≪本書の特長≫ 1.別売の教科書と同じ章立てだから一緒に使いやすい! 『税理士試験教科書消費税法Ⅰ基礎編【2026年度版】』(2025年8月発刊)と同じ章立てになっているため、教科書の学習進度に応じて問題集の該当する問題を解けるように構成しております。 2.標準時間・難易度を意識することで効率よく学習できる! 本試験では適切な時間配分に伴う正確かつスピード感のある解答が求められるため、各問題には標準時間を設定しております。 また、問題ごとに計算・理論対策ができるように見出しを入れつつ、少しずつステップアップできる指標として難易度を2段階で設定しているため、学習状況に応じて効率的に問題演習ができる構成となっております。 3.解答解説で詳細の考え方・解答手順を確認できる! 『解答解説編』では問題を正解に導くために必要となる考え方・流れを詳細に掲載しております。 問題を解いて正誤判断するだけではなく、問題を通して身につけたい考え方を学べるようになっております。 ◆『税理士試験』シリーズについて◆ 受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎編』(本書)→『応用編』(2025年12月発刊)の2部で構成しております。 また、税理士試験消費税法の理論対策に特化した理論集を2025年9月に発刊し、計算対策と並行して効率的に理論暗記を進められるようになっております。 おおむね1年間の学習を想定した刊行スケジュールに基づいているため、本シリーズを通して学習することで試験対策として必要となる情報を入手することができます。 なお、本シリーズの各書籍の刊行後、基準の変更や法律の改正があった場合、内容を試験対策に絞ったうえでネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』にて掲載いたします。 ◆旧版(2025年度版)からの改訂について◆ 本書は書籍構成をリニューアルしたうえで、2025年4月1日現在施行されている法令等に基づき作成しており、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 2026年度の税理士試験(消費税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。 ◆本書のご利用にあたって◆ 本書掲載の各問題の答案用紙の一部については、本書発売後にダウンロードサービスを開始いたします。 ネットスクールホームページ『読者の方へ』よりご利用いただけます。
発売済み
4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


〈マーベル・コミック、ぜんぶ読んでみた!〉 世界で唯一!? マーベル・コミックの“ほぼ”すべて ――2万7000冊(推計80万ページ)以上を読破した著者による、 初心者・マニアも必携の、作品宇宙の完全ガイド!! * 唯一無二のガイドが、世界最大の物語の読み方を伝授。 ●「NYタイムズ」年間トップブックに選定。「フォーブス」「ウォール・ストリート・ジャーナル」「スペクテイター」など各紙誌絶賛。 ●数多くの関連作品の翻訳を手掛けてきた訳者による、詳細な用語註・索引付。 ●さらに、 貴重な巻末附録「マーベル・ストーリー要約集」で、60年の歴史を一気にたどる! * 時代ごとのアメリカをうつす膨大な作品群は、現代文化の巨大な山としてそびえ立っている。 そんなマーベル・コミックについて、 ◆興味はあるけど、どこから手をつければいいの? ◆なんで「スパイダーマン」だけで、何種類もあるの? ◆マーベルの世界は全部繋がってるの? ◆MCU(映画作品)の元ネタは? これからどうなっていくの? ――これらの疑問、この一冊にすべてお任せください! * 【目次】 1 驚異[マーベル]の山 2 どこから始めるか、いかに混乱を楽しむか 3 奇妙な呪い(FAQ よくある質問) 4 すべての場所に至る交差点 5 間奏 マーベルのモンスターたち 6 旋回し続けるスパイダーマン 7 間奏 スタン・リー、ジャック・カービー、スティーヴ・ディッコ 8 シャン・チーの上昇と前進 9 間奏 ベトナム戦争の時代 10 X─MEN、ミュータントの比喩 11 間奏 音のダイヤモンド 12 ソーの雷とロキの嘘 13 間奏 マーベル・シネマティック・ユニバース誕生以前 14 ブラックパンサーと王たちがすること 15 間奏 マーベルに登場したアメリカ大統領 16 鉄人愛国者[アイアン・パトリオット]法 17 間奏 1965年3月 18 偉大なる破壊者 19 間奏 リンダ・カーター 20 善良なことをしないといけない 21 次の世代に伝えること 謝辞 附録 マーベル・ストーリー要約集 註/訳者解説/索引
発売済み
6,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は2026年度(第76回)税理士試験法人税法対策として、導入部分から中核となる論点まで掲載したテキストとなります。 ≪本書の特長≫ 1.本試験で頻出の重要論点を学習できる! 法人税法の導入となる概要や税額計算から始まり、税理士試験で出題頻度の高い重要論点(租税公課・減価償却・繰延資産・寄附金・給与・交際費等)まで掲載しております。 基礎をしっかり固めて、次の学習(応用編)へ向けた準備をしましょう。 2.試験対策に必要な学習項目を整理しているから効率よく学習できる! 学習テーマごとに冒頭で学習の要点をまとめ、本文では文章だけではなく図や表による説明を適宜入れながら、内容が理解できるように構成しております。 これにより、テキストをそのまま読むだけでは得られない理解や整理をスムーズに行うことができます。 3.設例と問題集該当ページの記載があるから直ぐに問題演習ができる! テーマごとに『設例』を用意しているため、問題を解きながら内容の理解を深めることができます。 また、一定の学習が進んだところで、本書の各Chapterに完全対応した『税理士試験問題集法人税法Ⅰ基礎編【2026年度版】』(2025年8月発刊)にある問題番号を指示しております。 教科書で理解した内容を問題集で問題を解くことによって知識が定着するため、交互に学習することをお勧めいたします。 ◆『税理士試験』シリーズについて◆ 受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎編』(本書)→『応用編』(2025年12月発刊)の2部で構成しております。 また、税理士試験法人税法の理論対策に特化した理論集を2025年9月に発刊し、計算対策と並行して効率的に理論暗記を進められるようになっております。 おおむね1年間の学習を想定した刊行スケジュールに基づいているため、本シリーズを通して学習することで試験対策として必要となる情報を入手することができます。 なお、本シリーズの各書籍の刊行後、基準の変更や法律の改正があった場合、内容を試験対策に絞ったうえでネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』にて掲載いたします。 ◆旧版(2025年度版)からの改訂について◆ 本書は書籍構成をリニューアルしたうえで、2025年度までの税制改正による2025年4月1日現在施行の法令等に基づき作成しており、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 2026年度の税理士試験(法人税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

現在の社会では、言葉の問題だけではなく、さまざまな特性によりコミュニケーションがとりづらい人たちがいます。 みんながストレスなく生活していくだけでなく、すべてのひとに力を発揮してもらえる社会にするために、いまどんな課題があり、それをどうやって解決していけばよいのでしょうか? それを考えるのが新しい学問分野「コミュニケーション共生科学」です。 本書は、現代の社会とコミュニケーションの課題を考え、そもそも「コミュニケーション」とは?という疑問に答えつつ、「コミュニケーション共生科学」とはなにかを紹介。私たちの日常にある言語やコミュニケーションに目を向け、さまざまな人のコミュニケーションの共生が実現していく道のりを考えていきます。 【多様な特性をもつ人がいる社会で、誰もが活躍するためには社会がどのようになっていったらいいのか、共生のためにどう解決したらよいのか。コミュニケーション共生社会の実現のためには、一つひとつの事例を科学的に分析して、異分野間でコミュニケーションをとる場をもつことが、課題解決と、さらにその先の課題の気づきへとつながってゆくと考えています。】
発売済み
1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)