
2026年1月22日発売の新刊一覧
該当件数: 8件
2026年1月22日


慶應義塾大学での講義「現代中東論」をもとに、パレスチナ/イスラエル紛争についてわかりやすく解説した現代史。基本図書。
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

過去11年間(令和7年度〜平成27年度)の筆記試験問題と解答解説を収録しています。 解答解説は2色刷りになっていて解答を導くために必要な事項がひと目でわかります。また、巻頭の「第一種電気工事士学科試験で覚える重要マスタ事項」には、学科試験で頻出の重要事項をまとめてあります。 出題傾向の把握や学習の仕上げに最適な1冊です。 各年度の問題を繰り返し解くときに答え合わせがしやすいように、各年度の解答解説ページの見出し上に、その年度の問1〜問50の解答一覧を掲載しています。
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)


【特集】漁業・漁村の環境社会学に向けて 漁業をめぐる人と自然から見る環境社会学の展開可能性(富田涼都・吉村真衣)/共同漁業権と地域社会(吉野馨子)/海と漁村をつなぐ漁師の身体(村田周祐)/未利用魚の商品化を可能とした地域的な要因(前田竜孝)/環境を意識した漁村女性起業による小規模ビジネスの展開(副島久実) 【論文】エチオピア小都市におけるクリーンエネルギー移行の阻害要因(西﨑伸子)/札幌市におけるヒグマの出没「問題」とその解決に向けて(伊藤泰幹)/世界農業遺産の動的保全における農業者の主体性についての考察(岩男望)/福島県外地域における原発事故後の健康不安放置の構造(鴫原敦子) 【書評およびリプライ】地域資源への新たな眼差し(『パインと移民』書評)(椙本歩美)/社会的承認の死角(廣本由香)/実践としての歴史的環境保全運動研究(『大邱の敵産家屋』書評)(青木聡子)/植民地期の建築物への環境社会学的アプローチの模索(松井理恵)/「低い島」の人びとによる環境利用とそのまなざしに映るもの(『隆起サンゴ礁島の環境史』書評)(黒田暁)/〈生〉の断片をかきあつめて(藤井紘司)
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

素朴な「どうして?」に、漫画家・いがらしみきおがユーモアと誠実さで答える。大人も思わず立ち止まる、やさしい人生エッセイ。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

仕事や日常生活の様々な場面で必要とされる汎用的スキルについて、「読解力」「数的思考力」「ITを活用した問題解決能力」の3分野から評価したOECD国際成人力調査の結果をもとに、日本にとって示唆のあるデータを中心に整理・分析する。
発売済み
5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
