2026年7月22日発売の新刊一覧

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該当件数: 4件

2026年7月22日

「林政ニュース」第777号

第777号は、新基本計画の推進を「骨太の方針」に明記/プラチナ構想ネットが報告会、国産材のバイオ利用などに注力/約250人が参加し「森業キックオフ・フォーラム」を開く/世界が注目する大型商業施設「渋谷マルイ」が来夏オープン/【譲与税を追う】群馬県片品村/チェンジHDが秋田で産業クラスター構築/アテ林業再生へ輪島市・能登森組・モア・トゥリーズが協定/帰還困難区域の森林整備本格化へ、スマート林業現地検討会行う/森と木の古書探索 第13回…などを掲載しています。

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

反戦ZINE

世界中で人の命が奪われ続けている。日本は今、戦争ができる国へと近づいている。そんな中、戦争反対の声がひろがっている。大勢で、ひとりで。暮らす地域で、自分にできるかたちで、模索しながら声を上げる人がたくさんいる。戦争をするな。人の命や尊厳を奪うな。2026年夏、「反戦」する人々の行動とことばを1冊に残す。 より尖がった、踏み込んだコンテンツを発信するZINEレーベルgasi editorial 第9弾!

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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

踏花

◆第二句集 夏蝶の踏みたる花のしづみけり この句を詠んだとき、もし次の句集を出すなら「踏花」がよさそうだとひらめくものがあった。 ◆収録作品 星空を吹く木枯しの匂ひかな 天牛にいつぽんの道渇きけり 榠樝の実が土打つ一度きりの音 冬麗や水は器を得てしづか 火の香過ぐ十一月の鯉の上 金星のうしろ暮れゆく茅花かな みどり児の枕のうすき花の昼 一片の落花やおもふこと途切れ お降りに荒鋤の田の匂ひけり 日に飛んで小春の蝶の色見せず

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2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

宝塚イズム53

2026年は、『エリザベート』が1996年に宝塚で初演されてから30周年のアニバーサリーイヤーにあたる。今年10月から来年2月にかけて花組による公演も決まり、名作再演への期待がふくらんでいる。 本特集では、『エリザベート』の歩みや再演の歴史をひもとき、東宝版とも比較して作品の魅力を描き出す。さらに、衣装やメイクの変化、新人公演の特徴、30周年ガラコンサートのレポートなど、観劇をより楽しむためのポイントをガイドする。 各組の公演評やOGたちの活躍をまとめる連載、新人公演評、OGロングインタビューなども充実。きらびやかな宝塚の世界を味わう一冊。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)