大谷長著作集 第5巻
『これか-あれか』出刊時の書評事情 『これか-あれか』第二部の生成と意義 無の不安と有の予感 『人生行路の諸段階』の書評の批評 S・キェルケゴールの『諸段階』とP・L・メェラーの『ゲア』 『哲学的断片』について 『結びの後書』の批評と「コルサー」現象 批評家としてのキェルケゴール 二心なき唯一つの善を求めよ 「第11巻」について 「第12巻」について 「第14巻」について 『瞬間』論争の背景 国際キェルケゴール会議に出席して キェルケゴール百年祭会議参会記 キェルケゴール記念展覧会 G・マランチュク『S・キェルケゴール著作入門』、『S・キェルケゴールの教会攻撃』 デンマーク・セーレン・キェルケゴール協会の現況 キェルケゴール研究について キェルケゴール生誕百五十年祭 ニェルス・トゥルストルプ教授哀悼 『キェルケゴール研究』第二十号出版に際して 『国際キェルケゴール註解書』第一三巻『コルサー事件』
- 著者
- 大谷, 長, 1911-1999、大屋, 憲一, 1925-2015、尾崎, 和彦, 1936-、国井, 哲義, 1947-
- 出版社
- 創言社
- 発売日
- 2006年9月発売
- 価格
- 8,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784881465455
発売済み
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