二〇一一年の『家族の肖像』

盛岡出身の美学者による初の「家族」論。映画『家族の肖像』を通し、東日本大震災以降の晩年/日常の意味の反転を考察。

著者
淺沼 圭司
出版社
彩流社
発売日
2012-06-06
価格
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784779117787
ページ数
188ページ

発売済み

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