三度目の都構想、維新打倒の㊙作戦

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これからの来春にかけての、大阪の大きな政治問題、三度目の都構想の糾弾本、いよいよ発売! 都構想をはじめ、夢洲カジノ、万博工事未払い問題、国保逃れなどなど、さまざまな角度から維新政治の問題点を解説。

著者
西谷 文和
出版社
せせらぎ出版
読者対象
一般書
内容
政治・国防・軍事
発売日
2026年10月25日
発売日の出典
openBD
価格
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784884163341
ページ数
144ページ
判型
A5判

発売まであと9日

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目次

対談1)三度目の住民投票があれば、維新を倒すチャンスに!/帝塚山学院大学名誉教授 薬師院仁志 対談2)維新を止めて、暮らしをもっと豊かに!/おおさか市民ネットワーク代表 藤永のぶよ 対談3)夢洲カジノをめぐる危険な闇の動き/阪南大学名誉教授 桜田照雄 記事:万博工事費未払いの裏に潜む、どす黒い構造 ルポ:下水とカネの腐臭漂うカジノ工事現場より ルポ:騒音、悪臭などで苦情殺到の屋台村「ミナモ十三」 記事:市民が負担する一方で、維新議員は「国保逃れ」 提言:積極的な選挙参加で維新退治――その方法とは?

著者について

西谷 文和

1960年京都市生まれ。大阪市立大学経済学部卒業後、吹田市役所勤務を経て、現在フリージャーナリスト、イラクの子どもを救う会代表。2006年度「平和・協同ジャーナリスト大賞」受賞。各局テレビに出演し、戦争の悲惨さを伝えている。西谷文和「路上のラジオ」を主宰。主著に『イスラエル、ウクライナ、アフガン戦地ルポ』(かもがわ出版)、『万博崩壊』、『打倒維新へ。あきらめへん大阪!』『行ってはいけない、大阪危険万博』(以上、せせらぎ出版)、『聞くだけの総理 言うだけの知事』、『ウクライナとアフガニスタン』、『自公の罪維新の毒』、『ポンコツ総理スガーリンの正体』(以上、日本機関紙出版センター)など多数。

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