私記南京虐殺 (続)

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本書は、南京攻略戦に一兵士として参加した著者が、自らの残虐行為を赤裸々に綴った衝撃の告白の書である。論争が注目をあつめている中で、体験者による戦争の悲劇の告発は、貴重な一石を投じる。

著者
曽根 一夫
出版社
彩流社
読者対象
一般書
内容
社会科学(総記)
発売日
1984年12月5日
発売日の出典
openBD
価格
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784882020615
ページ数
232ページ

発売済み

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