だれがタブーをつくるのか――原発広告・報道を通して日本人の良心を問う

第一章 『電通と原発報道』、後日談 第二章 広告代理店の良心を問う 第三章 良心より愛社精神なのか 第四章 伝えないメディア、言論を封殺するネット 第五章 群れるから弱くなる

著者
本間 龍、鈴木 邦男
出版社
亜紀書房
発売日
2013-02-20
価格
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784750513027
ページ数
208ページ

発売済み

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