『社会学理論のプラクティス』

面白くて豊かな社会学の理論や思考を、身近な生活にもっと生かしてみたい。歴史と現代を行き来する10章で、新進気鋭の5人の研究者

著者
多田治、荒井悠介、小股遼、須田佑介、永山聡子
出版社
くんぷる
読者対象
専門書
内容
社会
発売日
2017年10月30日
発売日の出典
openBD
価格
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784875511724
ページ数
192ページ

発売済み

Xでシェア

関連書籍

広告