匂宮・八宮
あらすじで読む匂宮・八宮 匂宮・八宮物語 現代語で読む《匂宮・八宮》 人物ファイル 後見・脇役事典 論文 匂宮 源氏物語の人物把握の一方法 宇治八の宮論 宇治八の宮の陰謀 東宮候補としての匂宮 匂宮試論 八宮家の琴と筝 八の宮論 研究史-匂宮 研究史-八宮 枕草子の〈母〉をめぐる問題 『源氏物語』の水脈 物語を書く女. 2 仏像の在処 助詞「が」と「の」 疫病のような恋 八宮の準拠 「紅梅」巻の会話文が示唆する匂宮のコンプレックス 文学史の中の『源氏物語』 世に数まへられたまはぬ古宮 八の宮 『孟津抄』と『岷江入楚』 山頂湖面抄 現代から読む人物論 光源氏になりたかった男 女神の虚像 哀しき親王の終わらない夢路 匂宮 座談会 『源氏物語』と「冬のソナタ」. 続
- 著者
- 室伏, 信助, 1932-2021、上原, 作和, 1962-
- 出版社
- 勉誠出版
- 発売日
- 2006年11月発売
- 価格
- 3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784585011583
発売済み
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