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該当件数: 2048件
2026年1月6日 0冊 |
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| 2026年1月8日 11冊 |
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| 2026年1月10日 6冊 |
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| 2026年1月25日 5冊 | 2026年1月26日 20冊 | 2026年1月27日 20冊 | 2026年1月28日 16冊 | 2026年1月29日 15冊 | 2026年1月30日 26冊 | 2026年1月31日 9冊 |
2026年1月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が1988冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。
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日本映画は世界で通用していない!世界各国で映画を作り・売ってきたベテラン映画人が、リアルなエピソードと、忖度なしの問題提起
発売済み
2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)



桃井かおりさんの帯!タイトルをみただけで何かが反応する時代と世代を超えた名作101。1950年代以前から1990年代以降まで
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

中上級レベルにふさわしい長文読解問題。ベトナム語でベトナム語を説明する語彙問題。音声ダウンロード・ストリーミング対応
発売済み
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
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超情報化社会を生き抜くコツは、データサイエンスにある! データサイエンスに必要な論理的・批判的思考力と探究力が身に付く一冊。
発売済み
2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

ベストセラー歴史作家が「客観的事実」をもとに徹底検証。周辺国がひた隠しにする不都合な史実。平行線をたどる議論に終止符を打つ。
発売済み
1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

★作品社公式noteで「第1章」全文公開中→「著作権全史 試し読み」で検索! 「想像力」はいかに「資産」となったのか? それは「誰のもの」なのか? 私たちの生活を取り囲み、巨大マネーマシンとなった「著作権」。 その基礎となる、「アイデア」を「所有する」という考えは、いかに生まれたのか? 本書は、無形の「アイデア」を「所有」するという著作権の基礎となる考え方が、どのように生まれ広がってきたのかを、古代ギリシアから現代までの歴史を辿り明らかにする。 さらに、20世紀後半に生み出された新たな「囲い込み」により、文化的な共有財の所有権が、ビッグテック企業などのきわめて少数の主体に独占されている現代に強い警鐘をならしている。比較文学の教授と、知財実務に詳しい弁護士のコンビが描く、文化と法制度の、これまでになかったユニークなグローバル史。 〈今日、世界最大手企業のうち六社は[…]その評価額のほとんどが著作権素材の所有と管理によって構成されている。映画や歌といったコンテンツのものもあれば(ディズニー、アマゾン)、意匠登録や特許という形であったり(アップルとマイクロソフト)、ほとんどがコンピュータ・ソフトウェアの形であったりする(アルファベット、メタ)。IP[知的財産]の帝国は、現代の封建的領地といえる。〉――本書より 【目次】 本書の註記についての註 1 著作権の意味するもの 2 古代における著作者 3 ルネサンス期イタリアにおける特許と特権 4 オーサーシップと責任 5 著作権以前の書物 6 財産はどこから来るの? 7 天才についての短い歴史 8 アン法 9 インセンティブ効果という神話 10 一八世紀フランスの作家たち 11 敗者の側 12 法の霧 13 著作権の拡大 14 著作権の獲得 15 フランスとアメリカにおける革命的な変化 16 ロマン主義と著作権 17 文学遺産 18 演劇や映画の著作権 19 一九世紀アメリカの組織化した海賊 20 国際的著作権をめざす奮闘 21 一八八六年のベルヌ条約 22 著作権が消滅しかけた時 23 炎の守り手 24 二〇世紀におけるアメリカとソビエト連邦 25 企業著作権 26 事実の所有者は誰か 27 アイデアと表現 28 あなたの顔はあなたのもの? 29 著作者人格権にできること 30 音の物語 31 一九七六年 アメリカ著作権法 32 フェア・ユース 33 著作権パニック 34 誤報キャンペーン 35 孤児著作物 36 保護領域の境界線について 37 中国の著作権 38 行き過ぎた著作権 39 著作権ワープ 40 変容的利用の浮き沈み 41 クリエイティブ・コモンズ 42 世界最大のマネーマシーン 43 私たちは今どこにいるのか 44 もしも、……だったら? 註/出典/訳者あとがき
発売済み
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
現在の出来事に関心をもつジャーナリズムが、なぜあの戦争を報じ続けるのだろうか。そこで生み出される国民的記憶にはどのような物語が掬い取られ、あるいは黙殺されるのだろうか。ジャーナリズム実践論をもとに八月ジャーナリズムを再考する。 ※メディア記憶論にはじまり、ジャーナリズム記憶論、そしてジャーナリズム実践論へと理論的な再構成を行う。 ※ジャーナリスト個々人の取材・報道といった実践は、八月ジャーナリズムの定型文を打ち破る可能性を秘めている。
発売済み
3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

約20年間にわたりスクールソーシャルワークに携わってきた編者の知見を踏まえ、重要な理論と実践技能を解説。スクールソーシャルワークの歴史や海外での動向についても紹介する。
発売済み
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

【新刊情報】 『Re:ZON(リゾン) Vol.2』発売 人気俳優・アーティストたちの“今”を切り取るビジュアル&インタビューマガジン『Re:ZON』待望の第2号が発売。 表紙には、俳優として圧倒的な存在感を放つHOKUTOが登場。巻頭では撮り下ろしグラビアとロングインタビューを掲載し、その魅力を深く掘り下げます。 W表紙には人気メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急より、リョウガ、タカシ、アロハが登場。さらに、塩野瑛久、THE JET BOY BANGERZ、ICEx、Lienelなど、今注目を集める俳優・アーティストたちを特集します。 ステージや映像作品では見せない表情を捉えた撮り下ろしビジュアルと、ここでしか読めないインタビューを通して、それぞれの現在地と未来への想いに迫ります。 【掲載】 ・HOKUTO(表紙) ・超特急(リョウガ、タカシ、アロハ/W表紙) ・塩野瑛久 ・THE JET BOY BANGERZ(YUHI、AERON、HINATA、AOI) ・ICEx ・Lienel 次世代エンターテインメントシーンを彩る豪華ラインナップを収録した永久保存版の一冊で
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
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「史上最も偉大な戦闘機パイロット」 「米軍で最高の頭脳の持ち主」 「匹敵するものがいない革新者」 ――全米ベストセラーの“英雄”評伝! 傑作機F-15、F-16生みの親、湾岸戦争勝利の立役者、ハイブリッド戦争の先駆者、そして孫氏以来最も影響力のある理論「OODAループ」を発案した米軍随一の戦闘機パイロットをめぐるオーラルヒストリー。 「人生にはしばしば点呼を受ける場面がある。その時、君は決断しなければならない。なるべきか、なすべきか、どちらに行くか?」(本書より) 多くの人を魅了したその人生とは? ビジネスの現場で活かされる全米ベストセラー。 【目次】 謝辞 序章 回想 第1部 戦闘機パイロット 第1章 呪われた始まり 第2章 逞しき大男と長老派教会 第3章 青二才 第4章 K–13とMiGの小径 第5章 高僧 第6章 教皇ヨハネ音速を厳しく攻める 第7章 ドッグファイト 第8章 四〇秒ボイドと戦術マニュアル 第2部 エンジニア 第9章 熱力学、エントロピー、そして新たな気付き 第10章 Ps=(T‐D)V /W 第11章 金平糖の妖精がゴスペルを奏でる 第12章 翼を引っこ抜いて黄色に塗れ 第13章 戦闘機を設計したことなんてない 第14章 より大きく・より高く・より速く・より遠くへ 第15章 F–15を救う 第16章 ワルキューレの騎行 第17章 戦闘機マフィアは神の仕事をこなす 第18章 短足の鳥 第19章 得体の知れない基地 第20章 B–1を見てみよう 第21章 この概要説明は情報提供のみを目的とする 第22章 ボタンかけ旋回 第3部 学者 第23章 破壊と創造 第24章 OODAループ 第25章 改革 第26章 巨大な陰謀の車輪 第27章 ボイド、海兵隊に加わる 第28章 常に忠誠であれ 第29章 奇跡の人 第30章 変人と思われるじゃないか! 第31章 ゲットー大佐と国防長官 終章 エル・シッドの旅は続く 付録 破壊と創造 ジョン・R・ボイド 情報入手元(ソース)/参考文献/訳者あとがき/索引
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
