
二〇世紀を代表する政治的産物、ファシズム。ファシストたちの行動に焦点を当てることで思想の核心は露わとなる。最重要著作が照らす危機の可能性。
発売済み
1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)
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該当件数: 2021件
| 2026年10月5日 6冊 |
| 2026年10月6日 1冊 |
| 2026年10月7日 1冊 |
| 2026年10月8日 10冊 |
| 2026年10月9日 3冊 |
| 2026年10月10日 4冊 |
2026年10月11日 0冊 | 2026年10月12日 0冊 | 2026年10月13日 13冊 | 2026年10月14日 1冊 | 2026年10月15日 3冊 | 2026年10月16日 13冊 | 2026年10月17日 0冊 |
2026年10月18日 0冊 | 2026年10月19日 5冊 | 2026年10月20日 0冊 | 2026年10月21日 2冊 | 2026年10月22日 0冊 | 2026年10月23日 0冊 | 2026年10月24日 3冊 |
2026年10月25日 0冊 | 2026年10月26日 1冊 | 2026年10月27日 2冊 | 2026年10月28日 1冊 | 2026年10月29日 1冊 | 2026年10月30日 12冊 | 2026年10月31日 0冊 |
2026年10月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が1冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。

資本主義のもと、我々の〈日常〉はどのように方向づけられているか。大量消費と官僚主義の問題を、日常生活批判が暴きだす。 解説 山本千寛
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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

東日本大震災の被災生活は子どもの発達に影響を及ぼし、彼らを支える支援者は被災者/支援者という二重の立場で葛藤していた。本書は、彼らの心理的葛藤をレジリエンス形成の契機として捉え直し、保護者や地域が一体となった支援体制構築の重要性を訴える。
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3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

詭弁にも「型」がある。様々な虚偽のパターンを豊富な練習問題を交えて紹介した、まやかしの言説を見破る格好のトレーニング書! 解説 植原亮
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1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

ボルヘス、バラード、澁澤龍彦、三島由紀夫、ユルスナール……編者が愛してきた〈構造的かつ極度に人工的〉な世界を有する作品を集めた幻想文学集。
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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
2011年に刊行された原本は、本づくりのすべてをヨシタケさんが手掛けました。雌伏の時代だからこそ可能だった、自費出版本のような味わいの1冊
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900円(税込・書誌情報提供:openBD)

社会参加活動が活発な地域のローカルな文脈を重視し、個人的要因のみならず、小地域での活動の参加しやすさや住民相互の関係性という環境的要因を明確にする。高齢者の社会参加活動を促進するための視点を提供し、今後の社会参加活動を促進し、社会的孤立を防ぐための実践的な指針を目指す。
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5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

長い1970年代は,冷戦史やグローバル・ヒストリーにおける時代の分水嶺とされる。本特集号は,グローバルな視点から世界の様々な国・地域,そして地球規模の諸問題を論じる。とりわけ非主流のアクターや領域に注目することで,グローバル70年代を俯瞰する。
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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


社会学がめざすべきものとは何か。そのために社会学者は何をすべきなのか。ラベリング理論の提唱者がその方法論のすべてを開陳した不朽の名著。
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1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

管楽器奏者で歯について悩む人は意外と多い。 「歯」の問題を知らないがために、「アンブシュア」で悩み伸び悩んでいる人たちも結構いる。悩まないまでも、知識として興味を持つ人たちは、相当な数いることは間違いない。今回は往年の名著を約四半世紀年ぶりに復活させた。全体構成としては、最初に出した「すべての管楽器奏者へ」が80%の割合で、20%を続編から参入させる(管楽器奏者にすすめたい歯磨きの術式、管楽器を教える立場にたっての2項目を続編から参入)。
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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

工場、料理屋、書店などで働く日々、関東大震災、地下活動、戦争…大正・昭和の東京の街と人、そして自らの軌跡を描く名短篇集。解説 佐久間文子
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900円(税込・書誌情報提供:openBD)

哲学とは、言語の限界に突き当たってできた思考の瘤を取り除くことである。ウィトゲンシュタイン哲学の核心にふれる、定評ある入門書の増補完全版!
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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

これまで行われてきた幼保小の架け橋プログラムの成果を踏まえ、「越境」を鍵に連携・接続の本質を捉え直す一冊。好事例の模倣に頼らず、園・学校の現場と行政の協働を通して、地域に根ざした持続可能な仕組みとそのプロセスを、理論と実践の両面から描き出す。
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2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

どんづまり時代に注目を集めるだめ連の希望の書。カネ儲け中心じゃない仕事、諸活動の実践法。帯文=栗原康、解説=雨宮処凛、高祖岩三郎
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900円(税込・書誌情報提供:openBD)

自然界には、人間にとって有毒な生き物や植物が数多く存在しています。本書では、毒をもつ身近な生き物や植物の情報とともに中毒の症状も紹介し、適切な応急手当のコツを解説します。すぐに役立つシリーズ!
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7,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

1944(昭和19)年、日本音楽雑誌株式会社(現在の音楽之友社)から藤井清水の死後出版された『日本民謡曲撰 一の巻』の復刊。藤井清水が採譜・編曲した日本各地の民謡が独唱・合唱など50曲掲載されている。 例言には民謡の音階、曲名の付け方、装飾音についてなどが書かれ、巻末には50曲の詳細な解説が掲載されている。尊重しつつ、 新しいアプローチを取り入れることで、伝統と西洋音楽の技法を融合し、民謡を現代に甦らせている。 初出版にあたり、原本のままを第一に、旧字や旧仮名遣いを可能な限り現代表記に改め、読みやすく歌いやすくしている。
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3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

スペイン近代の作曲家トゥリーナによる作品集。華やかで容易な小品を収載。民族的な要素や近代的な和声等の語法に溢れた作風だ。
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2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)