
吉川英治の超大作!「宮本武蔵」の第8巻。お杉ばばの江戸での暮らしの場面から、お通が又八から柳生家の元へ逃げる場面まで。
発売済み
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
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吉川英治の超大作!「宮本武蔵」の第8巻。お杉ばばの江戸での暮らしの場面から、お通が又八から柳生家の元へ逃げる場面まで。
発売済み
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

当時の地方自治の考えが明確に伝わる書籍を、現代に蘇らせた、行政法・地方自治法研究に必備の書(原著:大正11年初版)
発売済み
24,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

2027年5月5日 0冊 |
2027年5月6日 0冊 |
2027年5月7日 0冊 |
2027年5月8日 0冊 |
2027年5月9日 0冊 | 2027年5月10日 0冊 | 2027年5月11日 0冊 | 2027年5月12日 0冊 | 2027年5月13日 0冊 | 2027年5月14日 0冊 | 2027年5月15日 0冊 |
2027年5月16日 0冊 | 2027年5月17日 0冊 | 2027年5月18日 0冊 | 2027年5月19日 0冊 | 2027年5月20日 0冊 | 2027年5月21日 0冊 | 2027年5月22日 0冊 |
2027年5月23日 0冊 | 2027年5月24日 0冊 | 2027年5月25日 0冊 | 2027年5月26日 0冊 | 2027年5月27日 0冊 | 2027年5月28日 0冊 | 2027年5月29日 0冊 |
2027年5月30日 0冊 | 2027年5月31日 0冊 |
13,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
海にすむ「なんじゃこりゃ!」な生き物たちを紹介する人気シリーズ・「海のナンジャコリャーズ」。『われから』『わかめ』『うに』『てんぐさ』の四作刊行中! ①『われから』(青木優和●文 畑中富美子●絵) 第一弾は海の森〈藻場〉にすむ「われから」。ナゾだらけのその正体とは……!? ②『わかめ』(青木優和●文 畑中富美子●絵 田中次郎●監修) 日本人に身近な食べ物「わかめ」。でも実はその生態はあまり知られていないって,ホント?〔★2024年度 小2国語〈上〉(光村図書出版)に掲載〕 ③『うに』(吾妻行雄・青木優和●文 畑中富美子●絵) あの大地震の時,南三陸の海でウニたちに何が起きていたのか? 海藻の森とウニとの深いつながりとは? ウニを知り,海をもっと知りたくなる第三弾!! ④『てんぐさ』(田中次郎・青木優和●文 畑中富美子●絵) 〈ところてん〉や〈かんてん〉のもとになる,あかい海藻の「てんぐさ」。シリーズ第四弾となる今作では,姿を変え形を変え,私たちの生活に役立っているふしぎな海藻を紹介します。「まっかな あかい かいそう」が,あなたのまわりの,ここにも,あそこにも!
発売済み
7,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

ひとしきりノルウェーの樹の香りあれベッドに足を垂れて ぼくたち 『加藤治郎アンソロジー』シリーズの第一弾! 未来への3歌集『サニー・サイド・アップ』『マイ・ロマンサー』『ハレアカラ』が1冊に。 『サニー・サイド・アップ』の出版は一九八七年。(中略)短歌という伝統詩が生まれ変わってゆく、その最初の動きを感じさせる象徴的な一冊だった(穂村弘 解説より)。 加藤治郎の第一歌集『サニー・サイド・アップ』、第二歌集『マイ・ロマンサー』、第三歌集『ハレアカラ』に加え、岡井隆、春日井建、井辻朱美、荻原裕幸の書評を再録。解説は、穂村弘が書き下ろし。山本浩貴(いぬのせなか座)は、制作ノートを綴る。 【自選5首】 ほそき腕闇に沈んでゆっくりと「月光」の譜面を引きあげてくる 荷車に春のたまねぎ弾みつつ アメリカを見たいって感じの目だね たぶんゆめのレプリカだから水滴のいっぱいついた刺草(いらくさ)を抱く にぎやかに釜飯の鶏ゑゑゑゑゑゑゑゑゑひどい戦争だった 外苑の雪に埋(う)もれた猫の目のうすあおければまた歩きだす
発売済み
2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

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この本は,ある程度の臨床技術を持っているものであれば,本書を読み,本に沿って練習をすれば,ロールシャッハがまずはとれるように企画された入門書です。ロールシャッハには数多くのアプローチが存在しますが,ロールシャッハの基本的な行い方には大きな違いはなく,本書では学派の違いを考慮しながらも,ロールシャッハの本質を見据えつつ,ロールシャッハの方法と魅力を語ったものです。わが国におけるロールシャッハ学の嚆矢である小川(筑波大学教授)を中心に,各アプローチを代表するロールシャッカーに論考を依頼。だれでもがスタートできる1冊に仕上がりました。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)


本書は、オットー・フォン・ギールケ『ドイツ団体法論』(全4巻)の第3巻の第1分冊(第1章~第6章)の全訳である。
発売済み
10,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


ホイットマンからスティーヴンズ、パウンド、エリオット、そしてクレインまで、19-20世紀アメリカにおいて定評ある15詩人の29作品を収載したアンソロジー。ことばによる詩という装置を前に、おのずと読みが駆動され、果てなき作品世界が湧出する。
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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
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本書は、オットー・フォン・ギールケ『ドイツ団体法論』(全4巻)の第2巻の第1分冊(序文~第十章)の全訳である。
発売済み
13,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

「外国人労働者」問題に向き合うための必読書。中長期の循環型の移住労働者と多様な共生社会の実現を法的・国際的視座から検討する。
発売済み
9,000円(税込・書誌情報提供:openBD)



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小学校の先生の子どもたちへの想いを描いた絵本シリーズ「先生からきみへ」。 『あさ』『こくご』『さんすう』の三作刊行中! ①『あさ』(扇野 剛●ぶん 羽尻利門●え) 「ぼくはこの町で小学校の先生をしている」ーー 。これは,ある先生と子どもたちの,いつかの「朝」を描いた絵本です。保護者も,もしかしたら子どもたちも知らない〈先生〉の気持ち。〈先生〉の目線。〈先生〉が大切に想うこと。いろいろな誰かが大切にしている何かが,きっとここにも見つかるはず。 ②『こくご』(扇野 剛●ぶん 畑中富美子●え) 春,わたしは夢だった小学校の先生になった。希望いっぱい,やる気いっぱい。でも,やっぱり授業は大変。とくに子どもの頃から苦手な国語の授業では,ついつい子どもたちに怒ってしまう。ああ,こんな先生になりたくて「先生」になったんじゃないのな……。 ーーー新米教師すみれの,子どもたちとの〈たのしい授業〉への奮闘を描いた物語,ここに開幕! ③『さんすう』(扇野 剛●ぶん 花くまゆうさく●え) 教師になって33年のおじさん先生・安西一成(イッセー)には,最近気になる子が二人いる。算数の時間,ぜんぜん授業を聞いていないソラくんとハルちゃんだ。そんな二人に担任の先生たちは困りっぱなし。 「もう担任じゃないぼくにできることは,なんやろう……?」。 イッセーの授業で見えてきたのは,それぞれの〈あたらしい顔〉だった ――。
発売済み
5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
