
離婚後、元配偶者との連絡に悩む親必読!米国家裁推奨の「BIFFメソッド」を解説した共同養育コミュニケーション指南書。感情的な相手にどう返信するか、28の具体例と文例で実践的に学べます。子どもと自分の心を守る本。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
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離婚後、元配偶者との連絡に悩む親必読!米国家裁推奨の「BIFFメソッド」を解説した共同養育コミュニケーション指南書。感情的な相手にどう返信するか、28の具体例と文例で実践的に学べます。子どもと自分の心を守る本。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

| 2026年3月6日 33冊 |
| 2026年3月7日 4冊 |
| 2026年3月8日 2冊 | 2026年3月9日 9冊 | 2026年3月10日 20冊 | 2026年3月11日 23冊 | 2026年3月12日 30冊 | 2026年3月13日 17冊 | 2026年3月14日 2冊 |
| 2026年3月15日 4冊 | 2026年3月16日 10冊 | 2026年3月17日 10冊 | 2026年3月18日 19冊 | 2026年3月19日 23冊 | 2026年3月20日 18冊 | 2026年3月21日 4冊 |
2026年3月22日 0冊 | 2026年3月23日 9冊 | 2026年3月24日 17冊 | 2026年3月25日 22冊 | 2026年3月26日 25冊 | 2026年3月27日 35冊 | 2026年3月28日 3冊 |
2026年3月29日 0冊 | 2026年3月30日 23冊 | 2026年3月31日 42冊 |
2026年3月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が2702冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。
音楽芸術の振興及び保護に係るマネジメントや政策に関する研究、 音楽芸術に係るアートマネジメント教育に関する研究、 その他広く音楽芸術に関する研究を推進し、 もって音楽文化の発展と普及に寄与することを目的として設立されました。
発売済み
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


国立歴史民俗博物館発! 歴史と文化への好奇心をひらく『REKIHAKU』! いまという時代を生きるのに必要な、最先端でおもしろい歴史と文化に関する研究の成果をわかりやすく伝えます。 特集は「近代展示をひらく」。 近代の歴史の展示は何を、どう問題にするのか。 国立歴史民俗博物館は、2026(令和8)年3月17日、総合展示の第5室(第5展示室)「近代」が、第6室「現代」の一部とともにリニューアルします。約30年ぶりのリニューアルでは、10年以上をかけて、何を主題として展示を構成するのか、どのような人びとや事象を対象とするのか、それをいかなる資料によって示すことができるのか、近代という時代の特質をどのようにとらえるべきなのか、検討を重ねてきました。 ここ30年あまりの歴史研究の蓄積や新たな視点はどう盛り込まれ、展示されたのか。 その考え方の舞台裏をあまところなく伝えます。 「ペリー来航」はどう相対化されたのか。近代国家の構成員たる「国民」をつくり上げるうえで、必要不可欠だったのが学校と軍隊とはどういうものだったのか。対外戦争の経験はどう「国民」をつくっていったのか。アイヌにとっての近代とは。近代港湾都市の誕生とは。琉球・沖縄からみた近代はどういうものだったのか。帝国として拡大するなかで展開された人びとのくらしはどうだったのか。日本人漁民と朝鮮人の関係は? 近世的なイエの生活から「現代」の原型への変容の道のりとは? 被差別部落のくらしと文化とは。近代史の展示をどう考えるのか。何をどう伝えていくのか。さまざまなフックが内在した刺激的な特集です。 特集執筆は、福岡万里子、樋口雄彦、荒川章二、内田順子、佐川享平、賀 申杰、樋浦郷子、吉井文美、松田睦彦、大串潤児、新井勝紘。 特集以外の記事も、好評連載・鷹取ゆう「ようこそ! サクラ歴史民俗博物館」、石出奈々子のれきはく!探検ほか、盛りだくさんで歴史と文化への好奇心をひらいていきます。 歴史や文化に興味のある人はもちろん、そうではなかった人にもささる本。それが『REKIHAKU』です。年3回刊行!
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1,091円(税込・書誌情報提供:openBD)
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居心地のよい「私」。こころとからだ丸ごと! 力まず無理せず、不調も活かす、季節に合わせた24のメニュー。 * 不調って、季節ごとに違いませんか? めぐる季節とその変わり目に合う、こころとからだのセルフケアがあります。 つながりの扉をひらく「私」との対話と、流れをよくする経絡マッサージで、ゆるんで、ほどけて、めぐりだす。日常のなかでだれでもできる手あてです。 * この本では、季節のめぐりにあわせて、ひと月に「こころとつながりパート」と「からだの手あてパート」の2つを収めています。 「こころとつながりパート」では、節気ごとに「私」と対話していきます。ときには書いたり描いたりしながら、手書きで手あて。風通しのよい明日のために。 「からだの手あてパート」では、やさしい経絡マッサージ&ツボケアで、季節ごとに出やすい症状・不調を改善していきます。知っていると心強い手あてです。
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1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

前に進みたい気持ちはあるのに、失敗がこわくて動けない。不安の原因である“思い込み”を捨てて、人生を選び直すための一冊。
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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

◆現代俳句文庫Ⅱ 芽吹山螺髪にいろのありとせば ●収録作品 句集『真土』抄 『紅白』抄 『游目』抄 『和顔』抄 『圭復』抄 ●エッセイ おもふこと ●解説 小田切輝雄 坂口昌弘 ●季語別索引付
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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

ダブリンは世界で一番すてきな街です! 大学のサバティカル(在外研究)で1年間ダブリンに住むことになった英文学者のアイルランド滞在記。 文学、ことば、劇場から、最悪の住宅事情に、紅茶論争、ポテトチップス文化まで。 1年間住んで、心の故郷と思えるくらいダブリンが好きになりました。家賃がバカ高い以外は最高の街です。ロンドンに比べて住民はフレンドリーですが、そんなに干渉されることはありません。素晴らしい劇場や映画館があり、値段さえ我慢すれば美味しいお茶やコーヒーが飲めます。全体的に文化とか芸術を尊重する雰囲気があり、ロンドンや東京に比べて金儲け主義的なところが少なくて大学ものんびりしています。(略)アイリッシュ海に浮かぶ複雑な歴史と豊かな文化を持つエメラルドの島に、ぜひ興味を持ってほしいと思っています。 (エピローグより)
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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
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自著未収録論考・講演録等に補記を加え、テーマ別に集成するシリーズ(全3巻)の初巻。 柳田国男の重出立証法を否定し、個別分析法や伝承母体論を提唱してきた福田アジオの理論構築の軌跡をたどる。解説=渡部圭一
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5,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

第1巻は小泉八雲の「耳無芳一の話」をはじめとする21の説話などを収載した。「耳無芳一の話」のほか、「雪女」「ろくろ首」など。
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3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

元経済記者で、酔人研究家の文筆家が、 はたらきたくない全ての人にささげる 23名の「偉人」をめぐる脱力歴史エッセイ。 窮屈な社会や生き方をゆるめるヒントは きっとここにある! 挿画:伊野孝行 [主なコンテンツ] ・松下幸之助は経営の神様ではなくサボりの神様だった? ・完璧主義者スティーブ・ジョブズの任せる「勇気」 ・本田宗一郎が何もしなかった1年の意味とは? ・元祖乗り鉄の文豪・内田百閒の仕事の流儀 etc……
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1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

1970~1990年代、日本のオーディオは世界の頂点を極めたといっても過言ではない状況だった。 いくつもの技術革新、信頼性の高いパーツ、優れた技術者たち……。 この日本の名機たちはいかにして誕生したのか。開発者本人あるいは関係者への取材によって、いまだから語れる開発の裏話の数々をまとめた、後世に語り継ぎたい一冊。 ※「国産オーディオ黄金時代」は2023年6月号から月刊stereoにて連載したものに加筆修正、および新しいストーリーを付加したものです。
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2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

★作品社公式noteで「解説」全文公開中→「私たちが刈り取った男たち 解説」で検索! 全米批評家協会賞最終候補作! 最愛の弟をはじめとする、五人の親しい男たちの相次ぐ早世。自身と家族たち、仲間たちの苦悩と苦闘。そして、アメリカ南部で黒人として生きていくことの困難。全米図書賞を二度受賞した、現代アメリカ文学最重要の作家による、痛切なメモワール。 私はターシャとブランドンの言葉を思い出し、ログを殺したのは何者なのか、私たちを間引いていくのは何者なのか、考えた。ログの死は自らの行為、彼自身の心臓がもたらした結果だ。ならば私たちを殺す〈何者か〉とは、私たち自身なのだろうか? それともこうして死が累々と重なっていくそばで、愛する者たちが死んでいくそばで、私はなにか、もっと大きな物語を見落としているのだろうか? そもそも相手は人間なのか? ヘッドライトの明かりが闇のなかに銀色の筋となって浮かびあがり、ふいに、その〈何者か〉が闇のようにとほうもなく広大で、底なしで、すぐそこに迫っているような気がしてきた。私は音楽を止め、歌の語りを消して、甲高い虫の鳴き声と窓のそばをひゅうと過ぎていく熱風だけに耳を傾け、家路をたどった。それらのなかに物語を聞き取り、私たちの筋書きを書いている〈何者か〉の正体を突き止めてやろうと試みた。(本書より) 【内容目次】 プロローグ ここは狼の町 遠い過去~一九七七年 ロジャー・エリック・ダニエルズ三世 一九八一年三月五日生まれ 二〇〇四年六月三日没 私たちが生まれる 一九七七年~一九八四年 デモンド・クック 一九七二年五月十五日生まれ 二〇〇四年二月二十六日没 私たちは傷つく 一九八四年~一九八七年 チャールズ・ジョセフ・マーティン 一九八三年五月五日生まれ 二〇〇四年一月五日没 私たちは見ている 一九八七年~一九九一年 ロナルド・ウェイン・リザナ 一九八三年九月二十日生まれ 二〇〇二年十二月十六日没 私たちは学んでいる 一九九一年~一九九五年 ジョシュア・アダム・デドー 一九八〇年十月二十七日生まれ 二〇〇〇年十月二日没 私たちはここにいる 謝辞 訳者あとがき
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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

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75年以上の編集実績を誇る信頼の条約集。2026年版では,パンデミック協定,国連サイバー犯罪条約等,新たに10件を収録。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)