八月の終電

俳人たちの句と散文の交響を試みるシリーズ「俳句とエッセー」第12弾。「俳句をしていてうれしいのは、年齢、性別、職種、生活スタイルを超えた多様な人と出逢えること」。紀本直美のちょっとクールで軽やかな俳句とエッセー。

著者
紀本 直美
出版社
創風社出版
読者対象
一般書
内容
日本の評論・随筆
発売日
2018年8月30日
発売日の出典
openBD
価格
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784860372606
ページ数
156ページ

発売済み

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