カツヤマサヒコSHOW 酔談3

『カツヤマサヒコSHOW 酔談』の3巻で、当サイトが把握している最新刊です。

同じ著者の書籍を2冊、関連書籍に掲載しています。

サンテレビ土曜深夜の人気番組「カツヤマサヒコSHOW」の対談本第3弾。 スクープ満載、抱腹絶倒、編集者・勝谷誠彦の神髄がここに集約!? <ゲスト> 報道カメラマン 宮嶋茂樹 勝谷さんとの出会いはマニラのバー。文藝春秋の名刺を出されて、絶対詐欺師だと思った。 小説家 小川洋子 人々が歩いていった足跡から、物語を生み出していくのが作家だと思います。 フードコラムニスト 門上武司 日本では食は風俗なんです。「食は文化だ」と認められていないのはおかしい。 神戸大学名誉教授 尼川タイサク 合議制で物事を決めるミツバチは、高度なコミュニケーション能力を持っています。 実業家 堀江貴文 メッセージを伝えるためには、自分のことを好きになってもらうことが必要だと気づきました。 嘉悦大学バレーボール部監督 ヨーコゼッターランド スポーツは人生の一部です。年をとっても自分の体と対話しながらやることに価値がある。 近畿大学理事・名誉教授 熊井英水 フリーライター 林宏樹 クロマグロの完全養殖は、資源を減らさずに持続的に魚を供給することができます。

著者
勝谷 誠彦、サンテレビ
出版社
西日本出版社
読者対象
一般書
内容
日本の評論・随筆
発売日
2015年3月27日
発売日の出典
openBD
価格
1,450円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784901908955
ページ数
232ページ

発売済み

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