詩誌 something19
『詩誌 something』の19巻で、当サイトが把握している最新刊です。
同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。

「something19」が誕生しました。 女性詩人25名の自薦詩約四篇と エッセイによる「詩とわたしの昨日今日明日」 「something」は従来の詩誌、アンソロジー、個人詩集、同人誌とは異なる考えにもとづいて編集制作された新しい詩誌です。参加している詩人は、ベテランから新人まで、執筆依頼した多様な詩人たちです。なぜ、五篇(三ページ)とエッセイかというと、そうすることにより、そのひとの感性や生き方がより深く伝えられると考えたからです。
- 著者
- 鈴木ユリイカ
- 出版社
- 書肆侃侃房
- 読者対象
- 一般書
- 内容
- 日本の詩歌
- 発売日
- 2014年7月18日
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784863851511
- ページ数
- 144ページ
発売済み
Xでシェア関連書籍
- something35

2022年10月14日
- something34

2022年3月4日
- something33

2021年9月3日
- something32

2021年2月20日
- 群青くんと自転車に乗った白い花

2020年11月9日
- 私を夢だと思ってください

2020年9月19日
- サイードから風が吹いてくると

2020年8月9日
- something31

2020年7月20日
広告