教養書の新刊一覧

該当件数: 59

2026年9月28日

ジャズは自由にする

名コンビが帰ってきた!音楽学者と知性派ジャズ・ピアニストが「いま大切にしたい10枚のアルバム」から〈自由〉を学ぶジャズ講座!

2026年9月28日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年9月30日

鯰・泥鰌・鰻

鯰・泥鰌・鰻と人との関わりを食とその歴史を考察、また養殖・外来種・絶滅危惧などの問題にふれ、食の未来について展望する。

2026年9月30日単行本

3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月2日

デュアルユースAIテクノロジー

急速なAIの発展が、社会や戦争のあり方を変えている。しかし軍民両用技術であることから、日本では開発のみならず、AIのガバナンス構築や戦争倫理学の議論も、国際社会から取り残されている。現状を打開し、国際的な議論に参画するための「羅針盤」。

2026年10月2日単行本

3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月6日

商法判例集〔第10版〕

商法の学習に必要不可欠の裁判例を厳選し,一書に収めた基本判例教材。注目の新判例を追加し,ますます充実した第10版。

2026年10月6日単行本

3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月7日

柳田國男

柳田國男の「日本民俗学」とは、庶民を天皇が統治権者である大日本帝国の「国体」に癒着させる言説であった。

2026年10月7日単行本

5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

ベルリンから見た不思議おもしろ音楽事情

不思議でおもしろいヨーロッパのクラシック音楽事情を知れば、音楽の聴き方・楽しみ方がもっとわかる! 演奏会の正しいドレスコード、アフター・コンサートの食事問題の解決法、有名オペラ歌手の舞台衣装を買える?、クラシックに知識は必要か?、音楽批評が必要な理由、コロナ禍が音楽界に与えた影響、ポストCD時代にはなにが起こる?、ハーディングはなぜパイロットになったのか?、カラヤンやバーンスタインの知られざるエピソード、シューマンの歌曲に秘められた想い――などなど、硬軟織り交ぜた音楽にまつわるさまざまなテーマを、長年にわたってベルリンで音楽評論家・音楽ジャーナリストとして活動する著者ならではの親しみやすい文章で綴る。現地だからこそわかるベルリン・フィルの話題もたっぷり。きっと誰かに話したくなる、楽しく読めてためになる、クラシック・ファン必読の一冊!

2026年10月7日単行本

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月13日

憲法の時間〔第3版〕

好評入門書・待望の第3版。最新の最高裁判例に加え、SNSやAIをめぐる新たな憲法問題も新項目として追加した、憲法入門書の決…

2026年10月13日単行本

2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月14日

はじめての原典版1 バッハ/ヘンデル/スカルラッティ

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第1巻は、バッハ《インヴェンション第1番》、ヘンデル《プレリュード》HWV 442、スカルラッティ《ソナタ》K. 32など、3人の作曲家による全31曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版3 ベートーヴェン/シューベルト/フンメル

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第3巻は、ベートーヴェン《エリーゼのために》、シューベルト《2つのレントラー》D 679、フンメル《とても易しい6つの小品》など、3人の作曲家による全43曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版6 クレメンティ/チェルニー/クラーマー

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第6巻は、クレメンティ《プレリュードとアリエッタ》、チェルニー《ロンド・アラ・ポラッカ》op.163-5-Ⅱ、クラーマー《小さな太鼓》など、3人の作曲家による全32曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版2 ハイドン/モーツァルト/チマローザ

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第2巻は、ハイドン《ソナタ》Hob. XVI:8、モーツァルト《アンダンテ》KV 545-Ⅱ、チマローザ《ソナタ》C. 66など、3人の作曲家による全30曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版4 シューマン/ブラームス/キルヒナー

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第4巻は、シューマン《トロイメライ》、ブラームス《ワルツ》イ長調、キルヒナー《新しい子どもの情景》から4曲など、3人の作曲家による全26曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版5 ショパン/リスト/ヒラー

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第5巻は、ショパン《プレリュード》op. 28-7、リスト《鐘が鳴る》、ヒラー《アイルランドの歌》など、3人の作曲家による全33曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版7 3世紀にわたる9人の女性作曲家たち

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第7巻は「3世紀にわたる9人の女性作曲家たち」。エリザベッタ・デ・ガンバリーニ(1730-1764)、マリアンナ・フォン・マルティネス(1791-1857)、ルイーズ・ファランク(1804-1875)、ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル(1805-1847)、クララ・シューマン(1819-1896)、マリー・ジャエル(1846-1925)、シキーニャ・ゴンザーガ(1847-1935)、メル・ボニス(1858-1937)、リリ・ブーランジェ(1893-1918)の作品(全25曲)が収録されており、目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月21日

ダンディズム論

初邦訳のバルベー『ダンディズムとジョージ・ブランメルについて』、新訳ボードレール「現代生活の画家」の2本立て。伊達男の美学。

2026年10月21日全集・双書

3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月22日