蝙蝠が歯を出して嗤っていた

いつのまにか猪谷さんの書く詩は彼女固有の生活、モノたち、周囲の人たちへの独特な目配りが行き届いて、愛おしさ、ひたむきさに貫かれている。これはかけがえのないヒューマニズムだ。  たかとう匡子

著者
猪谷 美知子
出版社
澪標
読者対象
一般書
内容
日本の詩歌
発売日
2021年4月7日
発売日の出典
openBD
価格
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784860785079
ページ数
124ページ

発売済み

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