1975年7月1日発売の新刊一覧

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該当件数: 62件

1975年7月1日

超越主義

エマソンと超越主義 歴史的覚え書き 学生時代の思い出 自然 メインの森 神学部講演 キリスト教における過ぎゆくものと永遠なるもの アメリカの学者 われらの詩人エマソン アメリカ文学と民主主義 『ダイアル』創刊の辞 詩人 アメリカ文学の現状 臨在、ほか四編 ハマトレーヤ、ほか二編

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価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)

新井白石

西洋紀聞 長崎注進邏馬人事 東雅 (抄) 鬼神論 読史余論 (公武治乱考) 白石先生手翰 (新室手簡)

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価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)

植物と文明

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1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

研究

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三位一体論

信仰する理性にとって聖三位一体の秘義は躓きの石であり,その解明は言葉・信仰・知解にまったく新しい地平を拓くものであった.精神を照らす神の光を伝える中世最大の教父アウグスティヌスの主著.キリスト教思想の原典の本邦初訳. 日本翻訳文化賞受賞

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10,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

制御系の基礎理論

繁雑な計算処理を計算機に委ねることを前提に,制御系の状態空間理論の基本体系を詳説することを主眼とした名著の翻訳。単純な具体例を出発点として得られた結果を徐々に一般化し,慎重に抽象化する方法がとられ,読者が概念の物理的ならびに数学的意味を明確に把握できるように編集されている。

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4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

食品化学

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価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)

日本帝国主義下の台湾

日本の学界では植民地台湾の領有問題に関する研究は乏しい.本書は1895年の日清戦争終了後より1945年までの50年間の,日本植民統治下での台湾経済の構造と変容を実証的に解明した労作.日本帝国主義研究にとって必備の書.

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7,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

失われた範列

諸科学の研究成果をふまえ起源から現在に至る人間生成の過程を追求。動物と人間,自然と文化を分離・対立させる既成の範列的思考を超えた独自の人類学を構築する。

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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)