2014年12月5日発売の新刊一覧

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該当件数: 27件

2014年12月5日

ホテル・琵琶湖イースト

楽しいはずの新婚旅行に、とんだサプライズが!「有希ちゃん、君さえいれば何もいらない」だけど、こんなことになるなんて…。絶景の地上12階。そこは不思議な世界への入り口だった。「春なのに」「春だから?」室井純一と室井有希子にふりかかる不思議な現象。

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1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

慢性肝炎・肝硬変の安心ごはん

肝臓病は時間をかけてじわじわと進行する病気です。そして肝炎→肝硬変→肝不全と進行の道筋がはっきりしているのが肝臓病の特徴です。 本書は、肝臓病とうまくつきあうための生活や、肝臓をいたわる低たんぱくレシピ、外食のとり方などを詳しく紹介します。

発売済み

1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

よみがえる夢野久作

夢野久作・生誕125周年/天才芸術家は未来を予測する。夢野久作を読むという行為は、これからこそ、真に開始されなければならない

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680円(税込・書誌情報提供:openBD)

社会参加とボランティア

社会学的心理学的な視点でボランティア活動の3原則、ボランタリズムの諸側面を検討。ボランティアの実際と日本型ボランティアを考察

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2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

愛国とは何か

強大な軍事力で新植民地主義戦争を推し進めたアメリカに,ヴェトナム民衆はなぜ勝利出来たのか。侵略者からは「赤いナポレオン」と怖れらながら,民衆からは深く敬愛され,2013年に102歳で亡くなった「救国の英雄」の回顧録。そこに描かれる勇敢で強かなヴェトナムの姿から,グローバリズムの時代にわれわれがどう振る舞うべきかを学ぶ。 *推 薦* とても良い本です。私自身,ベトナム戦争を撮影したカメラマンとして貴重な資料になりました。なにより読んでいて胸が躍り,第二次世界大戦後,最大の戦争となったベトナム戦争の全体が分かります。私はザップ将軍を1973年から2005年まで4回撮影しましたが,フランス・アメリカから恐れられていた将軍も,普段は優しいおじさんでした。 石川文洋(報道写真家) 1975年春,ベトナム戦争は解放勢力の勝利で終わった。日本,フランス,アメリカという侵略軍と戦ったベトナムの民衆。その抵抗戦争を35年にわたって指揮し,最強の米軍をも敗退させたのがヴォー・グエン・ザップである。本書は,血のにじむ勝利の背後に優れた民族独立の思想と,緻密な戦略が存在したことを明らかにする。 中村梧郎(フォトジャーナリスト)

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2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

自由の国 平等の国 プレミアム版

高い壁によって隔てられた「自由の国」と「平等の国」。それぞれが自分たちの価値観が正しいと信じて暮らしていた。ある日、偶然「自由の国」の少女ベルと、「平等の国」の少女クゥが出会い、お互いの顔がそっくりであることに驚く。少女たちは服を交換し、入れ替わって相手の国を見てみることに…。新しい価値観に触れ、成長した少女ベルとクゥはやがて「理想の国」をめざして動き始める。

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6,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

オットー・フォン・ギールケ ドイツ団体法論 第1巻 〔翻訳第3分冊〕

本書は、オットー・フォン・ギールケ(1841-1921)の著書『ドイツゲノッセンシャフト法論』(Das deutsche Genossenschaftsrecht)(全4巻)のうちの第1巻『ドイツゲノッセンシャフト法史』(Rechtsgeschichte der deutschen Genossenschaft)(1868年刊)の注を含めた全訳である。わが国の法人法論・会社法論の概念構成に多大の影響を与えている古典的名著の本邦初めての完全翻訳である。

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10,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

ITAN 23号

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917円(税込・書誌情報提供:openBD)