2018年2月26日発売の新刊一覧
該当件数: 38件
2018年2月26日
シリーズ累計27万部突破! 大人気の異世界バトルファンタジー第13巻! 監獄に吹き荒れる謀略の嵐! 邪悪な陰謀を打ち砕け!!
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

幼稚園や保育園、小学校の先生等がよく遭遇する、とっさに伴奏を弾いたり音楽を奏でるための解説書。即興演奏の基本参考書。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

TOEIC(R)L&Rテスト目標スコア別1回分模試シリーズ登場!試験に出る問題だけを集め、ポイントを丁寧に解説!3段階に速…
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
王国最強の学院を決める競魔祭はいよいよ決勝戦。予想を上回る圧倒的実力で勝ち進むドラン達を前に、他校には絶望しかない!?
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

小中高校で「スマホの危険」や「正しい使い方」について多くの講演をしている著者が、トラブルの事例と対策を解説しています。…
発売済み
1,350円(税込・書誌情報提供:openBD)




恋愛、家族愛、祖国愛── 18世紀の啓蒙時代、近代化の中で孤立した人々が求めたのは、 宗教でもナショナリズムでもなく「愛」だった。 宗教的な枠組みがゆらぎ、近代化の中で孤立した「わたし」を 「人間的なもの」につなぎとめ、理想主義的な自己像の支えとなった愛は、 国民意識の形成過程にどのように組み込まれたのか。 「愛の時代」からナショナリズムの時代への移行はどのようなものだったのか。 ドイツ語圏の啓蒙時代を新しく「愛の時代」ととらえ、 レンツ(1751-92)とシラー(1759-1805)のテクストを 中心に「愛の時代」に生まれたさまざまな言説を分析。 市民知識層のアイデンティティ形成の主軸が 「道徳」から「ナショナリズム」へ変化した過程を 批判的に再構築する。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

太宰が最も尊敬し、芥川、川端が恐れた作家 豊島与志雄の全貌が明らかになる代表作が 現代仮名遣いによって甦る! 芥川龍之介に 「山間の湖の如く静かなのは、豊島与志雄氏の作品である」 と言われた豊島は、「忘れられた作家」と呼ぶには あまりにも大きな存在である。 太宰治、坂口安吾、田中英光らは豊島を深く尊敬した。 太宰は「先生も、私と同様に、だらしがない。 そうして、日本で、いちばんの教養人だ」と評し、 川端康成は、「終始孤高の高士であるが、 そのひとりの世界では魔につかれて、 なにをしているかわからぬ怪物である」と言った。 本書では、初期の作品から戦後のものまで収録しているが、 どの時期の作品も、深いメランコリーの影が射している。 そして終始一貫して理知的であった。 怜悧さ故の虚無感に包まれながら完璧への希望をも 持ち続けた隠れた名作をお届けします。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

●「無印良品の文房具」が主役 ノートやファイル、ペンなど、無印良品の「文房具」を主役にした書籍。無印良品の文房具がテーマの本は、今まで発売されたことがありません。「文房具」人気がますます高まっている今、注目できるテーマです。 ●開発秘話を紹介 ロング商品やヒット商品などが生まれるまでの開発秘話を、無印良品のステーショナリー開発担当者にインタビュー。他のメーカーにはない素材へのこだわりや独自のアイデア、デザインの特徴などを、写真やイラストも掲載しながら、商品一つひとつ紹介します。 ●文房具好きも満足できる内容 インタビュアーは、テレビ「マツコの知らない世界」でもおなじみ、文具ソムリエールの菅未里(かん・みさと)さん。「無印良品」に限らず、文房具についての豆知識も含みつつ紹介するので、文房具好きでも楽しめる内容です。 ●無印良品のノート使いを紹介 ノートや手帳づくりの本は、まだまだ人気があります。本書でも、著名人(無印良品愛好家)の方々に取材し、無印良品のノートをメインに使い方のコツや愛用ポイントを紹介。無印良品の社員さんにもご登場いただいています。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

累計20万部突破!アルファポリス「第7回ファンタジー小説大賞」優秀賞受賞作、待望の第7巻!最強主夫のまったりゲームライフ!
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

ネイティブスピーカーが持っている英語感覚に焦点を当てながら、英文を読む上で大切なかたまり感覚と流れ感覚、文法知識を解説。
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)