
2020年2月21日発売の新刊一覧
該当件数: 18件
2020年2月21日


松浦武四郎の蝦夷地探査の道程に建てられた碑や碑文全文を記録。碑文からアイヌ民族の姿を探る。2017年刊行の[新版]の増訂版。
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)





数百年間イギリスの植民地支配下にあったインドで宗教歌謡が生活に息づき、人々が自国の音楽に関心を寄せ続ける背景は何か。現地調査をもとに音楽界や芸能と社会の関係を考察した民族音楽的研究と南アジア地域研究の成果を貴重な写真・図版とともに提示する。
発売済み
6,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


二酸化炭素をメタンに変えてリサイクル。再生可能エネルギーを有効に使うことで地球温暖化を阻止し、持続的発展を目指す。
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

あの「金色のガッシュ!!」が完全版として復活! 第15巻では、ついに現れた最悪最強の敵クリアとガッシュ達の戦いが始まります。
発売済み
1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

大阪人による大阪語りは腐るほどあるが、往き交う人による大阪体験記はあるようでなかなか見えにくい。例えば『細雪』の谷崎潤一郎も元はと言えば生粋の江戸っ子。関西移住前の若き日に大阪はどう映ったろうか。 本書は近代社会に活躍した43人の文人たちによるエトランゼの魅力溢れる甘口辛口ないまぜた波乱に満ちた大阪体験を収録! 対談:倉橋健一・坪内稔典 大阪の文化を語りつくそう!!
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

あの「金色のガッシュ!!」が完全版として復活! 圧倒的強さのクリアを前にガッシュは魔界を救う事ができるのか?! 最終話まで…
発売済み
1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)


最新の研究成果を反映した、現時点での「恐竜絶滅本」の決定版です。著者は九州大学教授の地質学者で、日本国内の地層や日本人研究者も登場します。専門書ではなく、読みやすい一般向けのノンフィクションです。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)