2020年9月24日発売の新刊一覧

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該当件数: 24件

2020年9月24日

校内研究の新しいかたち

文章の書き方などの初歩にくわえて簡単な統計処理なども扱う研究入門マニュアル。日々の指導を学校変革へとつなげるヒントを提供。

発売済み

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

人生行動科学としての思春期学

人生という長期的行動を,その原動力となる主体性が確立される時期としての思春期・青年期(AYA)に着目して理解し,この時期が生涯発達や精神的不調からの回復にどのような意味を持つかを問う.最新の科学知および実践知にあふれる教育関係者・支援者必読の書.

発売済み

4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

論語 君はどう生きるか?

2,500年読み継がれてきた「論語」から、短くて覚えやすく実践しやすい言葉を選抜して、より良く生きるための手引きとしました。

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

「リトルサイゴン」

べトナム系アメリカ人コミュニティ、リトルサイゴンから拡がる文化、文学、映像芸術等から彼らの過去と現在を論じる。

発売済み

3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

ペンテジレーア

アマゾネスの女王・ペンテジレーアと英雄アキレスの恋を描いた悲劇の戯曲。哲学者の仲正昌樹による、約50年ぶりの新訳。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

学校現場で役立つ教育相談

目の前にいる子どもの抱える問題を理解するために,今日の学校現場で求められる教育相談について解説する。コアカリキュラム準拠。

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

迷宮 三大未解決事件と三つの怪事件

■迷宮入り事件の謎と真実に迫る■  多くの人の記憶にいまだ鮮明に残っているのではないだろうか。  残虐な手口で人々の命を奪うも、その後、犯人逮捕に至っていない平成に起きた三つの未解決事件「世田谷一家殺人事件」「八王子スーパーナンペイ事件」「柴又・女子大生放火殺人事件」。これらの事件解決のために、警察はどのような捜査をしたのか。犯人逮捕に至らなかった理由はなんなのか。現在、有力視されている犯人像とは。  さらに、いまだ報道されていない「自殺と判断された」不可解な男性の死。その後、妻に疑いの目は向けられたが、「ある事情」から、警察は捜査に二の足を踏むことになる。女性の背後に超大物の存在が見え隠れしだしたのだ。この「文京区変死事件」を初レポート。  また、16年のときを経て、驚愕の展開を経て「解決」をみた「足立区強盗殺人事件」。44人の死者を出した「歌舞伎町雑居ビル火災」。放火とおぼしきこの火災に結びつく、殺人事件とは。  膨大な資料と緻密な取材から浮かび上がった、それぞれの事件と犯人を結ぶ「点と線」。それらが結ばれたとき、事件の全体像、そして犯人像が見えてくる――。  

発売済み

1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

日中観光ビジネスの人類学

中国の日系旅行会社で働く人々の民族誌.長期のフィールドワークに基づき,リスク管理の視点から日中間の観光ビジネスの動態を明らかにする.四川大地震後の展開なども分析し,自然災害や感染症の蔓延といった危機に対する観光業の対応について示唆に富む.

発売済み

7,000円(税込・書誌情報提供:openBD)