2020年12月11日発売の新刊一覧

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該当件数: 30件

2020年12月11日

図表でみる世界の行政改革 OECDインディケータ(2019年版)

政府・行政を取り巻く状況を国際比較可能な形で提示。主要分野は、財政と経済、公共部門の雇用、組織、予算編成の慣行と手続、人的資源マネジメント、規制のガバナンス、公共調達、デジタル政府とオープン・ガバメント・データ、中核的な政府の結果、国民へのサービス提供。

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6,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

論語と算盤

2021年NHK大河ドラマ『青天を衝く』主人公。2024年新一万円札の顔。現みずほ銀行初代頭取。120年の名著を全文原文で。

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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

政治参加論

日本人は政治にどう関わってきたのか.政治参加の理論を解説するとともに,第二次世界大戦後,現在に至るまでの日本人の政治参加の特質を実証的に明らかにし,その問題点を浮き彫りにする.名著『政治参加』(1988年)を全面的に刷新.

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2,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

近代中国の日本書翻訳出版史

日本文化交流史の一面を形成する「中国語に翻訳された日本語書籍」の歴史を19世紀の後半から現在まで射程に入れ一つの通史として描き切った労作.田雁著『日本図書漢訳出版史』(南京大学出版社,2017年)を翻訳.

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7,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

マンガ 銀行の不祥事【融資編】~ケースで学ぶ不正の兆候・手口と防止策

銀行における不祥事は残念ながら断続的に発生します。特に、融資を巡る不祥事は、大きな事件になることも多く、悪質なことも珍しくありません。 本書は、実際に起こった事件をモデルに、マンガで背景や理由・動機、具体的な手口などを描いています。合わせて、解説として、環境・態勢の整備、マインドといった防止策を紹介。 銀行の実情や現場での対策の在り方が分かります。

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

ヴィゴツキー理論でのばす障害のある子どものソーシャルスキル

知的障害など発達に偏りのある子どもに向け、ヴィゴツキーの理論にもとづく具体的な遊びを活かして社会的スキルを育む指導法を解説。行動観察室でのトレーニングとは異なり、子どもの自覚や気持ち、日々の行動と遊びに重きをおき、大人の関わりの中で進めるための理論と実践を平易に説く。

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2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)