2021年1月23日発売の新刊一覧

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該当件数: 9件

2021年1月23日

くっつけてみよう

リンゴとメガネ、ネコと車、サメと歯ブラシ……、全然ちがうものをくっつけてみたらどうなるかな? 代表作「ミルクマン」や「実家帰れ」など、シニカルでジョークの効いた作風が国内外で人気の現代美術作家・加…

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

詩集 たましいの世話

   亡くなったのは  わたしが愛した  あの人で  千人の中の  一人ではないのです  たった  ひとつの  いのちを喪った  わたしのような  人間がいるのを  忘れないで下さい  ——「いのち ひとつ」 先に逝ってしまった大切なあなたへ。 残された者にできるのは言葉を贈ること。 悲しみと祈りを込めて紡がれる、34の言葉の捧げもの。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

新発見!魔法の英単語

一度は聞いたことがある、知っているような英単語の異なる一面を「新発見!」。「実はこんな意味もあるんだ!」という驚きが満載。

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

コロナ禍をどう読むか

ウイルスは「敵」なのか? それとも――? 人類学、哲学、批評、アート、小説、精神分析、ビッグヒストリー、妖怪、科学史……。 ジャンルを異にする俊英たちが、コロナ禍が露わにした二元論の陥穽をすり抜け、「あいだ」に息づく世界の実相を探る。刺激的な8つの対話集。 ■ TALK 01 奥野克巳 × 近藤祉秋 「ウイルスは人と動物の「あいだ」に生成する」 ■ TALK 02 逆卷しとね × 尾崎日菜子 「接触と隔離の「あいだ」を考える」 ■ TALK 03 吉村萬壱 × 上妻世海 「私と国の「あいだ」を/で問い直す」 ■ TALK 04 清水高志 × 甲田烈 「既知と未知の「あいだ」の政治」 ■ TALK 05 松本卓也 × 東畑開人 「心と身体の「あいだ」を考える」 ■ TALK 06 山川冬樹 × 村山悟郎 「隔離され、画像化された二つの「顔」、その「あいだ」で」 ■ TALK 07 辻村伸雄 × 石倉敏明 「歴史と神話の「あいだ」の実践」 ■ TALK 08 塚原東吾 × 平田周 「グローバルとローカルの来たるべき「あいだ」へ」

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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

そしておめでとう

NHK「おかあさんといっしょ」8代目体操のお兄さんをつとめた瀬戸口清文さんが遺した卒園ソングが絵本になりました。

発売済み

1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)