
2024年4月10日発売の新刊一覧
該当件数: 34件
2024年4月10日

「暗記ではない歴史教科書」として好評を博した前著が改訂版で新登場。図版を一新、高校新課程も視野に内容をさらに充実させた。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)






「やりたいこと」を聞かれたとき、誤魔化していませんか? 自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」を見つける道標がここにある。
発売済み
900円(税込・書誌情報提供:openBD)





帝国日本における地方財政調整制度の成立過程を中央による国民統合、思想統制面からも考察し、その歴史的意義と役割を解明する。
発売済み
6,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

思い通りに体を動かす、アートを作り出す、人の気持ちがわかるなど、AI時代の「真の頭の良さ」を考える。カギは「脳の持久力」!
発売済み
900円(税込・書誌情報提供:openBD)

会長挨拶(安達和志)/【研究総会】報告①:子どもの権利条約の実施義務からみた「こども基本法」の位置と課題(小泉広子),報告②:こども家庭庁の次元(本多滝夫)/【第一分科会】報告①:地方教育行政の変容と学校教育(村元宏行),報告②:中央政府における教育政策決定過程の構造変化と地方教育行政(渡邉志織),討論/【第二分科会】報告①:スマート・イナフ・エデュケーションは可能か(亘理陽一),報告②:子どもの「居場所」保障に関する憲法論的考察(塚林美弥子),報告③:教材整備政策の批判的検討(福嶋尚子),討論/【公開シンポジウム】報告①:部活動の地域移行と子どもの権利保障(森克己),報告②:スポーツ行政の動向から考える運動部活動改革の論点(平塚卓也),報告③:部活動の地域移行が失敗する理由と今後の検討課題(神谷拓),報告④:社会教育研究の立場から見た部活動の地域移行(中山弘之),討論/【自由研究発表】男女交際をめぐる校則判例に関する一考察(大津尚志),こども家庭庁設置法とこども基本法の検討(中嶋哲彦)/教育法令/教育判例/教育法の研究動向/学会記事/欧文要旨
発売済み
4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

日英における「自然葬法」という新たな葬法の背景と実践について、現地調査を実施しながら考察し、それぞれの社会の特徴を抽出する。
発売済み
6,800円(税込・書誌情報提供:openBD)



本書の特徴は次の通りです。 1)発音の習得に力点を置く。 2)簡単な短い会話文を通して中国語の文法を学ぶ。 3)「読む」「書く」「話す」「聞く」の基本技能を習得が自然と身につくような編集。 4)ノートは用意しなくても可。本文の訳は教科書に書き込む。 5)各課に練習を付し、復習の徹底を図る。
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)