2024年4月25日発売の新刊一覧

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該当件数: 29件

2024年4月25日

統治權論

戦前期の憲法学者松本重敏( -1941)による統治権体系。本書の構成は、統治権の発現、性質、主体、客体、機関、行使からなる。

発売済み

66,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

ひとりですいすいひける! はじめてのピアチャレ3

「ピアノチャレンジ」、略して「ピアチャレ」! はじめてピアノに触れるお子さん、知っている曲で楽しくピアノを弾きたいお子さんにぴったりの導入教材です。 『ピアチャレ3』ではへ音記号のドレミファソの音域を練習します。子どもたちに馴染みのある曲が弾きやすい順番で並べられ、音符の中に「どれみ」のかな振り、弾く場所がすぐわかる鍵盤図付きなので、一人でどんどん進められるのが特徴。最初は片手で冒頭2小節→1曲を片手ずつ弾けるようになったらユニゾン→両手で違う音を同時に弾くというように、無理なく「ひけた!」という達成感を積み上げていくことができます。音名を歌いながら弾くことで、音感・リズム感、読譜力も鍛えられます。対象は4、5歳から。

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

EU法研究 第15号

研究からビジネスまで、EUのダイナミックな変動を、法的視座から的確に捉えるために必読の雑誌。本号も充実の6論稿を掲載。

発売済み

3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

帝國憲法註釋

1889年発行の帝国憲法注釈。大日本帝国憲法発布直後の早い時期から、我が国独自の国体に基づき憲法論を導こうとした一冊。

発売済み

38,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

第三の無意識

〈世界〉の行方を左右する―― 新型コロナの世界的蔓延は、われわれの生活をあらゆる面で一変させた。 マスク着用、ソーシャル・ディスタンス、テレワーク、オンラインでのデートや飲み会……。 今もなお続けられる「新しい生活様式」は、われわれの精神をどのように変容させたのか。 一連の事態をもとに強化された新自由主義的「悪夢」から、どのようにして抜け出せばよいのか。

発売済み

2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

キミは文学を知らない。

『利休にたずねよ』を書いた作家・故山本兼一を妻として支え、「つくもようこ」として児童書を書いてきた山本英子、初エッセイ集。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)