2024年5月10日発売の新刊一覧

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該当件数: 33件

2024年5月10日

ひこうきがとぶまえに

飛行機が再び空に飛びたつまでの航空整備士物語。航空整備士の仕事や機械がページいっぱいに広がり、子ども大人も一緒に楽しめます。

発売済み

1,740円(税込・書誌情報提供:openBD)

駿河屋の歩き方

日本最大級アニメ&ホビーグッズの専門店駿河屋を遊びつくすためのファンブック。その全貌を徹底解説。1000円分のクーポン付。

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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

パリ 華の都の物語

唯一無二のこの街を美術史家と歩こう。貴重な資料とカラー図版約3百点で読み解く、パリの歴史と芸術のすべて。 美術館の案内付。 

発売済み

1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

西に流れる川

フロストの第五詩集の全訳に、詳細な注解を付した決定版。

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2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

国際地域学の課題

言語と文化の複数性を土台にして、 国際研究と地域研究が交差する 多様な学びのフィールドへ!

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3,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

おすよ おすよ

色鉛筆やクレヨンで描く優しい画風が人気の絵本作家よしだるみ、待望の新刊絵本。何と今回は、楽しさふくらむ日英バイリンガル絵本!

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1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

中国社会・遊戯図譜

「結婚式のコンパニオンは美女ぞろい」 「首を斬った死刑囚から抱き着かれてショック死した首切り役人」 「ギャンブル狂の亭主に下着まで売り払われた女房」など、 清末の風俗画報『点石斎画報』をもとに、 旧中国の庶民の世界を活写する! 中国庶民の人生・政治・遊びなど五十七項目について詳しく解説した民俗図鑑。 立花隆氏が絶賛した『中国妖怪・鬼神図譜』の著者による待望の続々々編。 本書は、先に刊行した『中国妖怪・鬼神図譜』、及び『中国生業図譜』・『中国生活図譜』の続巻である。タイトルは前書と共に苦し紛れの命名で、あくまで便宜的なものだ。なお前書と同じく、一般に知られているものは簡単に、知られていないものは詳しくを、方針とする。 先ず『点石齋画報』全般の説明をしておくが、これは前三書と同様に『中国妖怪・鬼神図譜』の記述をほぼそのまま引用しておく。『点石齋(てんせきさい)画報(がほう)』(以下、『画報』と略称する)は、清末の光(こう)緒(ちょ)十年四月(一八八四年五月)に創刊され、光緒二十四年八月(一八九八年八月)に、五二八号をもって終刊となった、十日(旬)毎に発売された絵入りの旬刊紙(じゅんかんし)である。発行元は、上海の中国語新聞『申報(しんぽう)』の発行元である申報館。内容は、清仏戦争や日清戦争などの時事もの・文明開化で輸入されたテクノロジー・海外の不思議な習俗から、中国国内の市井のゴシップ・妖怪や幽霊に関する噂話まで、世紀末中国のパノラマのように、「ありとあらゆるもの」(武田雅哉)が取り上げられている。

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3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

ハートの図像学

変幻自在なハートの謎に多彩な図像とともに迫る。

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2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

のっけてみたの

気鋭のアーティスト・モニョチタポミチ待望の絵本が登場! 三姉妹が頭にいろんなものを“のっけて”みるしかけ絵本です。

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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

経済学の思考軸

「個人の幸せ」を出発点としている経済学が「社会の理想」を議論できるのか。効率と公平の評価軸で人口減少下の経済運営を考え抜く。

発売済み

900円(税込・書誌情報提供:openBD)