
2025年5月20日発売の新刊一覧
該当件数: 13件
2025年5月20日


90年代〜ゼロ年代、渋谷系など日本/米国のインディペンデント・カルチャーが密接だった時代の回想録!
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

5万人を教えた人気研修講師が「仕事で伝える」ときのコミュニケーション方法を解説。一方通行から卒業する「伝え方」の必読書。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

戦後80年、無言館館主・窪島誠一郎が描く戦争と平和。戦時中、画家をめざす中国の画学生と日本の画学生の間に生まれた友情の物語。
発売済み
1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本のチェンバロ研究の最前線を伝える唯一のジャーナル。特集はフランスのクラヴサン音楽。アードルングの即興演奏論研究ほか。
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

90歳直前の著者が、その人生を振り返り、人生にとって何が本当に大切なことか、著者の体験・経験をまじえながら著す。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

新旧アニメ研究書ブックレビュー23冊ほか、杉田俊介「ナウシカ批評」、石曽根正勝「アニメ論」、小山昌宏+初見智子「高畑勲研究」、加藤結人「第1回と特撮シンポジウム」報告など、読み応え十分の1冊!
発売済み
600円(税込・書誌情報提供:openBD)

1972年刊行の『標準版 アルベニス スペイン組曲』を「標準版ピアノ楽譜 New Edition 解説付」シリーズとしてリニューアル。《スペイン組曲》Op.47はスペイン各地の名前が付された8曲からなるアルベニスの有名作品で、ギター編曲版でもよく知られている。 校訂・運指・解説は、スペインや中南米音楽のスペシャリストとして長年活躍するピアニスト下山静香氏。旧版刊行時には入手の難しかった初版譜などと付け合わせ、デュナーミクやフレージングを大幅に見直した。また、ペダリング等の奏法アドバイスも充実。アルベニスの生涯や、作曲~出版の経緯、作品の特徴を学べる解説も、演奏の大きな助けとなるだろう。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもの印象的なエピソードの数々を生き生きとした筆致で紹介しながら、その心理学的な意味について考え学べる入門テキスト。発売以来,保育園,幼稚園の先生方にも勧められる心理学テキストとして評判。 授業動向に合わせ、乳幼児から児童期までの発達のみちすじを一貫して理解できるようにした。二十年にわたるロングセラー『エピソードで学ぶ乳幼児の発達心理学』の増補・改訂版。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)


例年好評を博している『重要判例解説』の最新版。令和6年度1年間の判例を概観する「判例の動き」と,重要判例についての的確でわかりやすい「個別解説」で,最新判例を広く深く学べる一冊。
発売済み
3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

ピアニスト・安川加壽子編纂のもと、1961年に刊行された『モシュコフスキー 15の練習曲』のリニューアル。 安川による解説は、各曲の練習目的と、求められる技術を身につけるための練習方法が、譜例とともに詳細に記されている。新版にあたって、その解説の内容・譜例をより使いやすく調整し、楽譜の小節番号を整えた。 チェルニー50番、あるいはクラーマーおよびクレメンティの練習曲を済ませた後、ショパンの練習曲へ移る前、ショパンの要求する高度なテクニックを事前に準備するのに最も適しており、ケスラーの練習曲集と併用するとより効果的。
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

*** 5/15(木)リアル書店先行発売! *** 「いのち」と響き合う「住まい」へ 土、光、風、生き物たち、歴史、記憶… その土地に「あるもの」が活きる設計は、いかにして可能か。 近代の「建築」を未来に向け更新する、画期的対話。 ――本文より―― 堀部: アーキテクチャーを正確に訳せば、「何とか道」ではないか、という話なんです。茶道、華道、柔道、武士道のような。そうなると建築の見え方が変わってくると思うんですね。 中島: 人間の「自力」を自然に押しつける産物になっていってしまっているのが、現在の建築かもしれません。おそらく堀部さんは、その真逆の方向を向いて建築を進めていこうとされる。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)