
2025年6月24日発売の新刊一覧
該当件数: 11件
2025年6月24日


特許実務には、「法」のみでなく、「制度・手続」「戦略」についての理解も必要。法律実務家のための教科書として、好適の1冊。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

迅速性と柔軟性から実務で利用が増える「私的再生」手続。本書は、実務での進め方とそのポイントをコンパクトに解説。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

スターシードとは宇宙から来た魂を持つ人のこと。地球と価値観、生活習慣が合わず、生きづらさを感じている。その生き方を医師が解説
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

◆俳句日記2024 爽波の言葉、裕明の言葉を書く。 今の自分を書く。 ●四月六日(土) ぎこちなく木蓮の花落ちてゆく 木連の花弁は大きい。そのため、スムーズには落ちてゆかない。 そのぎこちなさが木蓮のよさと言ってもよいのかも知れない。 木の花なので、高いところから落ちて来る。 滞空時間が長いため、目に触れることも多い。 ただ、やはり咲いているところを愛でるのが一番だとも思う。 ●あとがきより 選んだ季語が難しかったり、その季語で作っても納得がいかない句になってしまったりと、立ち止まってしまうことが多々あった。それでも、忌日の季語を含めて新しい季語に挑戦出来たことは一つの成果だろう。 (略)爽波、裕明の言葉の重みを改めて感じることができ、日記に記すことが出来てよかったと思っている。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

◆地震と豪雨を経てもなお、輪島の漆文化を未来へつなぐ── ◇類い稀な工芸品として、現代アートとして、日常の漆器として、「輪島の漆」のこれから。 【特別対談を収録】 ◉小森邦衞[人間国宝]×桐本泰一[輪島キリモト代表] ◉若宮隆志[彦十蒔絵プロデューサー]×桐本泰一 ◉高森寛子[スペースたかもり主宰]×桐本泰一 ********** 地殻変動によって海の底から陸地に現れた珪藻土、湿気の多い気候、厳しい自然によって、輪島塗は育まれてきた。 2024年1月の地震と9月の豪雨は、この地にまたしても試練を課してきた。 それでも、確かな技術に支えられた輪島の漆は、必ずや次の未来を連れてくるだろう。 小森邦衞[人間国宝]、若宮隆志[彦十蒔絵プロデューサー]、桐本泰一[輪島キリモト代表]、高森寛子[スペースたかもり主宰]……漆の仕事、能登の復興について、語ってもらった。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

企業では危機管理対応が重要テーマとなっています。実務で必要な、予防と対応への意識と各種不祥事について知識を、1冊でカバー。
発売済み
3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)



漫画やアニメ、ゲームに登場するモンスターたちの元ネタがわかる。西洋で語られた怪物、妖精800種類超を紹介する「読む」事典
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)