2026年2月9日発売の新刊一覧

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該当件数: 12件

2026年2月9日

貿易は誰のものか

明治維新という政治的激変のなかで展開された、貿易と経済、日本と国際社会との関係をめぐる巨大な変動をグローバルな視点から描き出す。

発売済み

3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

自他の境界線を育てる

NOが言えない。周囲の機嫌をうかがってしまう。そんな日常のモヤモヤから心と体を守るために、自他の境界線を引き直そう。

発売済み

900円(税込・書誌情報提供:openBD)

読書思考トレーニング

忙しい人でも、メモから仮説へ、発信できる意見へと、誰でもクリティカルな読書ができる! 生成AIも味方に使う、実利的な方法論。

発売済み

980円(税込・書誌情報提供:openBD)

ヤクザが消えた裏社会

暴力団排除と裏腹に悪質な組織的犯罪が増加した。なぜ元ヤクザは、裏社会に還流していくのか。誰もが安心に暮らせる社会を提案する。

発売済み

920円(税込・書誌情報提供:openBD)

N:ナラティヴとケア 第17号

心的トラウマは,フロイトの時代から提案されていた治療対象であったが,20世紀の終わりから今世紀にかけて,多くの臨床的事実が見直され,新たな治療対象としてさまざまな臨床的なアプローチが生まれている。痛みや記憶などとともに生物としての人間の内部が深く刻まれているトラウマとは,いったい何なのか? 心理学,人類学,歴史学などを架橋するナラティヴ・アプローチによって,その解決を探る。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

水中遺跡はそこにある

北は北海道、南は沖縄。海なし県にも首都圏にもある、面白くて身近な水中遺跡をご紹介! 

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

近江学 第17号

特集テーマは「講 つながりのコミュニティ」。趣味や嗜好、相互扶助を目的とした集団を対象に、さまざまな事例の歴史と現状を考察。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

望遠鏡と天文学者

天文学者による本格的な「科学者の随筆」。「天体と人間と社会」について400 ページを書き下ろした

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3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

現代戦争論

予想外の長期化。世界情勢の流動化。ロシアという厄介な隣国。名実ともにロシア軍事の第一人者となった著者が、戦争の本質に迫る。

発売済み

980円(税込・書誌情報提供:openBD)

資本主義を半分捨てる

評価されるかどうか、お金を稼げるかどうかという市場の物差しにとらわれず、自分らしく生きるには? そのためのヒントが本書に!

発売済み

900円(税込・書誌情報提供:openBD)

変な心理学

誤謬の温床か、現代の神話か。「いけねえ癖」をもつ心理学者が、アカデミック心理学と大衆心理学のあいだの「変」を解剖する。

発売済み

1,050円(税込・書誌情報提供:openBD)

カラスのクトハ

空の上でオーロラが歌声をひびかせ、魚が陸を歩いていたころ──そんな「はじまりの世界」についてのシベリア先住民族の昔話。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)