
ジャーナリスト・池上彰が中学・高校生向けに分かりやすく解説した「池上彰の若い読者のためのアジア現代史①大韓民国・朝鮮民主主義人民共和国」に続くシリーズ第二弾! 日本にとって、近くて遠い大国・中国。そして、中国と切り離して考えることのできない台湾とモンゴル国。日本・アジア・世界の未来について考える際に役立つ隣国の現代史を、徹底解説します。
発売まであと25日
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
該当件数: 48件

ジャーナリスト・池上彰が中学・高校生向けに分かりやすく解説した「池上彰の若い読者のためのアジア現代史①大韓民国・朝鮮民主主義人民共和国」に続くシリーズ第二弾! 日本にとって、近くて遠い大国・中国。そして、中国と切り離して考えることのできない台湾とモンゴル国。日本・アジア・世界の未来について考える際に役立つ隣国の現代史を、徹底解説します。
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安達峰一郎(1869-1934)は、1920年代から1930年代初頭(第一次世界大戦後の大正から昭和初期)にかけて、日本の国際連盟外交を担い、アジア人として初の常設国際司法裁判所長を務めた、外交官・司法官・国際法学者である。安達の駐仏大使時代(1927年12月から1930年6 月)の仏語書簡の中からとりわけ重要と思われる書簡171通を全訳。そこから、日本、フランス、ヨーロッパの政治・外交を担った要人や文化人とのあいだに安達が築いた人的ネットワークや交流の諸相を読み取る。
発売まであと25日
4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

東京荻窪、1997年にオープンした「Live Cafe Rooster 荻窪ルースター」。 オープンから29年(2026年現在)のルースター運営のさまざまな物語を語った一冊。 その風景は、カウンター越しの風景。そして、その物語から多くを学ぶ。 2006年9月に発行された『荻窪ルースター物語 ライブハウスのつくりかた』で、自身で構想するライブハウスの夢を語り、続刊にあたる本書では現実の運営をとうした「物語」を語る。
発売まであと25日
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)