戦国大名論集 10
『戦国大名論集』の10巻です。
前の9巻は1984年12月発売です。
次の11巻は1984年2月発売です。
同じ著者の書籍を6冊、関連書籍に掲載しています。
武田領国の形成 十五・十六世紀における甲斐国人の動向 高島緑雄著. 武田氏の領国形成-富士山麓地方を中心に見た 若林淳之著. 武田領の権力構造 東国における戦国期寺領の構造-永禄六年・甲斐国恵林寺領について 高島緑雄著. 戦国大名検地に関する一考察-恵林寺領「検地帳」の分析 勝俣鎮夫著. 戦国大名武田氏の貫高制と軍役 湯本軍一著. 戦国期甲斐国の権力構造 矢田俊文著. 中世のなかに生れた「近世」-戦国大名武田氏の場合 山中恭子著. 武田領の家臣団と在地編成 「甲陽軍鑑」の武田家臣団編成表についてー「武田法性院信玄公御代惣人数之事」の検討 小林計一郎著. 武田家臣団組織と親分子分慣行 服部治則著. 戦国大名武田氏の海賊衆 柴辻俊六著. 農民逃散と武田氏 なかざわ・しんきち著. 甲斐武田氏の伝馬制度 柴辻俊六著. 武田氏の商人支配 笹本正治著. 武田領の宗教政策 甲斐府中八幡宮の研究 奥田真啓著. 武田領国支配における禅宗の発展 村上直著. 郡内領主小山田氏と御師衆 佐藤八郎著. 解説 柴辻俊六著. 文献一覧:p505~518 武田氏の研究
- 著者
- 秋沢, 繁, 1933-
- 出版社
- 吉川弘文館
- 発売日
- 1984年3月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 5,900円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784642025904
発売済み
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