音楽・舞踊の新刊一覧

該当件数: 25

2026年9月15日

療育的アプローチで伸ばす 発達凸凹ちゃんのピアノレッスン(ONTOMO MOOKムジカノーヴァ・シリーズ)

ピアノ教室に通う子どもたちの中で、“発達が気になる子”も増えてきました。本書では、子どもにピアノを教える上で知っておきたい、「子どもの発達の段階」「感覚統合」の基礎知識を専門家が解説。さらに、経験豊富なピアノ指導者が、療育的な視点で子どもたちの力を伸ばす、具体的なレッスン案をご紹介します。“発達が気になる子”はもちろん、小さな子どもたちにとっても理解しやすい教え方です。 関連商品

2026年9月15日ムック・その他

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年9月17日

死ぬまでに聴くべき100曲

インターFM『Lazy Sunday』の人気DJ、ジョージ・カックルが選ぶ“人生で出会うべき100曲”。ボブ・ディラン、ブルース・スプリングスティーン、イーグルス、キャロル・キング、ボブ・マーリー、吉田拓郎、…

2026年9月17日単行本

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年9月18日

ひとりでスラスラ弾ける! みんなのピアチャレ

「ピアノチャレンジ」、略して「ピアチャレ」! 馴染みのある曲と、音符の中に「どれみ」のかな振り、弾く場所がすぐわかる鍵盤図付きで、一人でどんどん進められるのが特徴。無理なく「ひけた!」という達成感を積み上げていくことができる。 小学校高学年や中学生から、大人の初心者まで使える『みんなのピアチャレ』が登場です。 『はじめてのピアチャレ1~3』と『ピアチャレレパートリー』の掲載曲から選び、アレンジや指使いは少し大人っぽく変更し、みんなが使えるように工夫しました。 最初のうちはメロディを左右同時にユニゾンで弾き、手を動かすことに慣れてきたら左手は伴奏を弾きます。 音符の中に「ドレミ」の音名が書いてあることで、音符を目で見る癖が付き、ピアチャレ卒業後にも自然と楽譜が読めるようになります。『ピアチャレレパートリー』『ピアチャレクラシック』の前に。子供から大人まで、幅広い世代に使って頂けます。

2026年9月18日単行本

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

原曲がそのままひける 20のやさしいピアノ小品

好評の『ふたりのブルクミュラー25の練習曲』『ふたりのチェルニー30番』『ふたりのバッハインヴェンション』に続くシリーズ4冊目。 クリーガー《メヌエット》やチャイコフスキー《朝の祈り》、ハイドン《ドイツ舞曲》など、コンクールの課題曲によく取り上げられる曲、レッスン人気曲など初級者向けの易しい作品を全20曲掲載。 これまでと同じコンセプトで、プリモパートは原曲をそのまま弾き、セコンドパートは本書掲載の伴奏パートを合わせることで、連弾で楽しめるようになっている。 原曲のメロディ、バス、リズムなどを最小限の音数で補完しているので、原曲の魅力を生かしながら、さらに豊かな響きに触れられる。レッスンに取り入れれば、ソロのみでの指導と比べ、和声感・拍子感などを養い、より生き生きとした演奏を導くことができる。原曲の演奏に戻った際の表現力アップも期待できるだろう。

2026年9月18日単行本

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年9月19日

成功するピアノ教室の作り方

2010年に刊行し、ピアノの先生界隈でベストセラーとなった『成功するピアノ教室』。その後4冊続いた人気シリーズから今こそ大切にしたい内容を凝縮し、新たな一冊に生まれ変わった。ピアノの先生として、生徒からも保護者からも信頼され教室を続けていくためには。今の自分を見つめ直し、教室の成長につなげる12のワークも掲載(ダウンロードできる二次元コードつき)。全国のピアノの先生とつながりをもつ著者が導き出す教室運営において不変的な「7つの秘訣」は、いつまでも手元に置いておきたい指導者必携の一冊。

2026年9月19日単行本

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

新版 古典派をひこう

シリーズ累計重版部数14万部を超える人気曲集のリニューアル版。各楽曲に作品番号や小節番号を加え、より使いやすいかたちに改めた。 ピアノ音楽の主要なレパートリー、ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンなどの作品を通し、この時代の作曲家、作品ならではのタッチや音色、表現をやさしい曲で段階的に学ぶことができる。学習者のために一例として運指やフレージング、デュナーミク、装飾音の奏法なども記載。ソナチネやソナタの勉強前に最適。

2026年9月19日単行本

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

新版 ロマン派をひこう

シリーズ累計重版部数14万部を超える人気曲集のリニューアル版。各楽曲に作品番号や小節番号を加え、より使いやすいかたちに改めた。 ロマン派期に活躍した各作曲家の特徴を学べる入門テキストで、シューマン、ショパンなどのほか、嵐野英彦によるロマン派様式の小品を収録。ペダリングの練習にも最適。編者武田宏子や作曲家嵐野英彦による各作品の解説も掲載している。

2026年9月19日単行本

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年9月28日

ジャズは自由にする

名コンビが帰ってきた!音楽学者と知性派ジャズ・ピアニストが「いま大切にしたい10枚のアルバム」から〈自由〉を学ぶジャズ講座!

2026年9月28日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月7日

ベルリンから見た不思議おもしろ音楽事情

不思議でおもしろいヨーロッパのクラシック音楽事情を知れば、音楽の聴き方・楽しみ方がもっとわかる! 演奏会の正しいドレスコード、アフター・コンサートの食事問題の解決法、有名オペラ歌手の舞台衣装を買える?、クラシックに知識は必要か?、音楽批評が必要な理由、コロナ禍が音楽界に与えた影響、ポストCD時代にはなにが起こる?、ハーディングはなぜパイロットになったのか?、カラヤンやバーンスタインの知られざるエピソード、シューマンの歌曲に秘められた想い――などなど、硬軟織り交ぜた音楽にまつわるさまざまなテーマを、長年にわたってベルリンで音楽評論家・音楽ジャーナリストとして活動する著者ならではの親しみやすい文章で綴る。現地だからこそわかるベルリン・フィルの話題もたっぷり。きっと誰かに話したくなる、楽しく読めてためになる、クラシック・ファン必読の一冊!

2026年10月7日単行本

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年10月14日

はじめての原典版1 バッハ/ヘンデル/スカルラッティ

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第1巻は、バッハ《インヴェンション第1番》、ヘンデル《プレリュード》HWV 442、スカルラッティ《ソナタ》K. 32など、3人の作曲家による全31曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版3 ベートーヴェン/シューベルト/フンメル

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第3巻は、ベートーヴェン《エリーゼのために》、シューベルト《2つのレントラー》D 679、フンメル《とても易しい6つの小品》など、3人の作曲家による全43曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版6 クレメンティ/チェルニー/クラーマー

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第6巻は、クレメンティ《プレリュードとアリエッタ》、チェルニー《ロンド・アラ・ポラッカ》op.163-5-Ⅱ、クラーマー《小さな太鼓》など、3人の作曲家による全32曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版2 ハイドン/モーツァルト/チマローザ

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第2巻は、ハイドン《ソナタ》Hob. XVI:8、モーツァルト《アンダンテ》KV 545-Ⅱ、チマローザ《ソナタ》C. 66など、3人の作曲家による全30曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版4 シューマン/ブラームス/キルヒナー

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第4巻は、シューマン《トロイメライ》、ブラームス《ワルツ》イ長調、キルヒナー《新しい子どもの情景》から4曲など、3人の作曲家による全26曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版5 ショパン/リスト/ヒラー

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第5巻は、ショパン《プレリュード》op. 28-7、リスト《鐘が鳴る》、ヒラー《アイルランドの歌》など、3人の作曲家による全33曲を収録。目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめての原典版7 3世紀にわたる9人の女性作曲家たち

ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本語版。はじめて原典版を使う人に最適で、幅広い選曲により、さまざまな音楽との出会いを提供している。全7巻で、第7巻は「3世紀にわたる9人の女性作曲家たち」。エリザベッタ・デ・ガンバリーニ(1730-1764)、マリアンナ・フォン・マルティネス(1791-1857)、ルイーズ・ファランク(1804-1875)、ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル(1805-1847)、クララ・シューマン(1819-1896)、マリー・ジャエル(1846-1925)、シキーニャ・ゴンザーガ(1847-1935)、メル・ボニス(1858-1937)、リリ・ブーランジェ(1893-1918)の作品(全25曲)が収録されており、目安として、A、B、Cの3段階の難易度が各曲に記載されている。各巻に、演奏や練習のヒントとなる解説を掲載(執筆:ニルス・フランケ)。日本語版には、全巻共通で原典版使用の手引きとなるようなオリジナル解説が付いており(執筆:今井顕)、これを読めば原典版の成り立ちや読み解き方がよくわかるようになっている。“ひとつ上の演奏”を目指すために、ぜひ手元に置いておきたいシリーズ。

2026年10月14日単行本

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)