
中学・高校・大学などで本格的にスポーツにとり組む人へ。 「筋力」「持久力」「ケガ予防」など目的別に、さらに競技別の食べ方までわかる。 自分に必要な、“パフォーマンスを高める食事”が見つかる一冊。 日本栄養大学・上西一弘教授による人気スポーツ栄養セミナーを書籍化。 アスリートを目指す中高生に向けて、結果につながる食べ方を、目的別にくわしく、 かつマンガでわかりやすくまとめました。手軽なレシピつきで、すぐ実践につながります!
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
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該当件数: 1290件

中学・高校・大学などで本格的にスポーツにとり組む人へ。 「筋力」「持久力」「ケガ予防」など目的別に、さらに競技別の食べ方までわかる。 自分に必要な、“パフォーマンスを高める食事”が見つかる一冊。 日本栄養大学・上西一弘教授による人気スポーツ栄養セミナーを書籍化。 アスリートを目指す中高生に向けて、結果につながる食べ方を、目的別にくわしく、 かつマンガでわかりやすくまとめました。手軽なレシピつきで、すぐ実践につながります!
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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

〝台湾ではお酒が飲めない〟 説をくつがえす! 熱くて濃すぎる《酒飲みローカル旅ガイド》 熱沙(ルーチャオ)、食堂、夜市、ビアホール、カラオケスナック…… 台湾ビギナーはもちろん、リピーターも「目から鱗」のちょっといい台湾酒場をめぐった日本初のガイドブックです。 いろんな飲み方、豆知識を旅気分でご案内! 台湾でお酒をもっともっと楽しもう! 一緒に旅をしている気分で、貴重な情報が得られる見て楽しくて、使い勝手もいい一冊です。 あなたも本書を片手に、台湾ほろ酔いツアーに出かけませんか。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年1月6日 0冊 |
| 2026年1月7日 4冊 |
| 2026年1月8日 8冊 |
| 2026年1月9日 4冊 |
| 2026年1月10日 1冊 |
| 2026年1月11日 1冊 | 2026年1月12日 0冊 | 2026年1月13日 12冊 | 2026年1月14日 1冊 | 2026年1月15日 11冊 | 2026年1月16日 9冊 | 2026年1月17日 2冊 |
2026年1月18日 0冊 | 2026年1月19日 1冊 | 2026年1月20日 0冊 | 2026年1月21日 1冊 | 2026年1月22日 3冊 | 2026年1月23日 6冊 | 2026年1月24日 0冊 |
| 2026年1月25日 1冊 | 2026年1月26日 10冊 | 2026年1月27日 3冊 | 2026年1月28日 7冊 | 2026年1月29日 1冊 | 2026年1月30日 5冊 | 2026年1月31日 0冊 |
2026年1月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が1487冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。
環境法の好テキスト、最新版。各所に配置した設問や,重要用語・重要センテンスの明示など,学習に配慮した一冊。
発売済み
5,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



反ナチ活動をしていたごく普通の若者たち。死が待つ活動へと彼らを駆り立てたいたものは何か。ナチス期の無名の市民の生き方を描く。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


児童養護施設で育った子どもたちが、大学に進学し、1人で生活をしながらキャンパスライフを送る。施設を退所したあとは、それまでと同様の支援を受けられるとはかぎらない。大きな環境の変化のなかで、彼・彼女たちは大学でどのような困難を抱えるのか。大学側はその困難をどのようにサポートしているのか。 児童養護施設での生活経験がある学生を対象に、入学前から在学中、卒業後まで、12年以上継続的にインタビューを重ねて、これまで語られてこなかったキャンパスライフの実情を明らかにする。そして、彼・彼女たちに対する大学の支援を浮き彫りにする。 金銭面や人間関係の困難、就職への不安などを抱える学生もいれば、不登校を経験したり妊娠・出産したりして、退学の危機に直面する学生もいる。それに対して大学の教職員は、個々の事情に応じて、教育的な指導に加え福祉的な支援もおこなっている。 福祉的な支援までもおこなう大学のあり方を「ケアする大学」として提起して、教職員の個々の努力に頼るのではなく、児童養護施設での生活経験がある学生に対する社会的な支援の必要性を描き出す。そして、彼・彼女たちにかぎらず、多様な学生を受け入れている現在の大学に必要なケアの考え方、支援のあり方を具体的に提言する。
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3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
欧米中心の秩序の揺らぎが指摘されて久しい。だがその秩序はそもそもいかなるものだったか。多面的に検証する。編集委員長=大庭三枝
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4,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

マイノリティの経験をこころの専門家は受けとめられるのか。 差別や抑圧の現実に向き合う、これからの臨床を提言する。
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5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


健康診断の結果を見て、 「なにを食べてはいけないのか」 「これからずっと制限が必要なのか」 と不安になったことはありませんか。 体重、血糖値、血圧、コレステロール、中性脂肪、尿酸値、骨粗しょう症―― これらは食事と深く関係していますが、情報があふれるなかで、なにを信じてよいのかわからなくなりがちです。 本書は、内科医と管理栄養士の立場から、 健康診断で本当は伝えたかった食事の考え方を、Q&A形式でわかりやすく整理した一冊。 極端に「やめる」「制限する」のではなく、 データとガイドラインに基づき、無理なく続けられる食事の選び方を具体的に示します。 健診結果にモヤッとしたことがある人へ。 思い込みにふりまわされず、食事と向き合うための一冊です。
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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

Ⅰ 創立50周年記念特別講演 データ保護(Data Protection)か,それとも,データへのアクセス(Data Access)か? ─データ法(Data Act)後の欧州データ法制の再編(realignment)に関する考察 ……………………………………………………………アクセル・メッツガー(小島立・訳) Ⅱ シンポジウム データはだれかのものか データの利活用と知的財産法─EUデータ法における製品データへのアクセス権と製品所有権…………………………………………………………………………………………君嶋祐子 データ利活用の実務と知的財産法………………………………………………………福岡真之介 データ利活用とパーソナルデータの保護─データポータビリティ権を中心に…曽我部真裕 欧州データ法をめぐる欧州の議論動向……………………………………………………山根崇邦 欧州データ法と日本の知的財産法の比較…………………………………………………蘆立順美 Ⅲ 質疑応答 Ⅳ 論 説 デジタルデータの保護について……………………………………………………………苗村博子 EUデータ法におけるアクセス権とデータ所有権………………………………………栗田昌裕 Ⅴ その他 学会記事/学会規約/維持会員名簿
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3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



日本とドイツは世界有数の超高齢社会。ドイツをモデルにしてきた日本の介護保険制度は危機の渦中にある。日独両国はどのように課題に対処してきたのか? 豊富な経験や解決策を共有して、持続的な介護保険制度と高齢者ケアシステムを展望する。 *日独の高齢化研究・老年学の第一線の専門家が、統計データと先進事例の両面から検証、比較分析する。 *ドイツ日本研究所による日独共同研究の出版。日本の介護保険発足から25年後の現状と課題を掘り下げる。
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5,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は公益社団法人全国経理教育協会が主催する相続税法能力検定試験の1級の試験対策用として作成したものとなります。 公表されている出題区分表にもとづき、本書では主に民法の知識のほか、相続税や贈与税に関する計算事項及び申告、納税猶予制度など、試験対策に必要な学習内容を収載しております。 ≪本書の特長≫ 1.体系的かつ効率的な学習を進めやすくするため、Chapter(章)では、1級の試験範囲の内容を中心としつつ、2級および3級の内容についても復習項目として説明を加えています。また、Section(節)では、各級の出題区分を表示し、試験対策の利便性を図りました。 2.内容説明(本文)では必要な箇所に補足する形で側注を設けており、また本文の表現だけでは理解しにくい箇所には適宜イラストによる図解を入れることで、学習内容がスムーズに理解・整理できるように工夫しております。 3.設問を解いて解説を確認することにより、本書で学習内容が身についているか直ぐに確認でき、1級の試験対策としてご利用いただけます。 ◆旧版(第3版)からの改訂について◆ 本書は第120回(2026年10月)以降の全経相続税法能力検定試験1級の試験対策として令和8年4月30日現在施行されている法令等を反映した内容となっており、大きな改訂箇所は下記の通りです。 ・直系尊属から受けた教育資金の非課税制度が令和8年3月31日をもって期限終了となったため、該当箇所を削除しました。
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4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

本屋以上の本屋があった――1973年、29歳の若者が大きな夢を胸に名古屋でオープンした小さな本屋〈メルヘンハウス〉。 名古屋の住宅街で生まれたこの日本で最初の「子どもの本専門店」の萌芽は、やがて全国へと広がっていきます。 惜しまれながらも2018年に45年間の幕を閉じましたが、その理念は現在も二代目店主をはじめ多くの人たちに受け継がれています。 店主・三輪哲の書き残した言葉と、関係者たちの寄稿で綴る〈メルヘンハウス〉の“これまで”と“これから”。 書店の未来、そして、子どもに本を届けるという営みについて考えさせる1冊。 ※カバー画:高畠純 <目次> 第1章 小さなお客さんとの日々:三輪哲(メルヘンハウス初代) 第2章 子どもの本専門店の三人が語る「最初の二十年」:鼎談 三輪哲・増田喜昭(メリーゴーランド)・岩間建亜(クレヨンハウス) 第3章 メルヘンハウスとその時代:ほそえさちよ(編集者、ライター) 第4章 閉店・再開・これから:三輪丈太郎(メルヘンハウス2代目) *付記:子どもの本専門店 年代記 ── 欧米の子どもの本専門店とメルヘンハウス以降の日本の子どもの本専門店の変遷を綴った章と年譜により、子どもの本の書店史がまとめられた初めての本。
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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)