
読み込み中…
読み込み中…
該当件数: 17件


| 2026年4月7日 7冊 |
| 2026年4月8日 5冊 |
| 2026年4月9日 17冊 |
| 2026年4月10日 17冊 |
| 2026年4月11日 13冊 |
2026年4月12日 0冊 | 2026年4月13日 0冊 | 2026年4月14日 15冊 | 2026年4月15日 9冊 | 2026年4月16日 8冊 | 2026年4月17日 4冊 | 2026年4月18日 1冊 |
2026年4月19日 0冊 | 2026年4月20日 10冊 | 2026年4月21日 4冊 | 2026年4月22日 9冊 | 2026年4月23日 5冊 | 2026年4月24日 13冊 | 2026年4月25日 1冊 |
2026年4月26日 0冊 | 2026年4月27日 6冊 | 2026年4月28日 8冊 | 2026年4月29日 0冊 | 2026年4月30日 5冊 |


「民事事実認定」学習の定番書,待望の改訂版。新たに「展望編」として民事訴訟手続のデジタル化(IT化)等の3テーマを追加。
発売済み
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもが幸せに育つには「親をすること」を支える仕組みを権利として共有し、整えることが重要である。本書はその実現に向け、フランスの在宅教育支援の実践と制度を手がかりに、ソーシャルワーカーの専門性の蓄積と共有が子どもの権利をいかに具体化するかを描き出す。
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

◆第二句集 大池美木さんはしんじつ感性の人である。その感性の発露は、口語調の文体と相俟って独特の世界を演出してみせてくれる。例えば、次なる句、 わたし蛍のようにはいかなくてよ ここにはある種の媚態と共に、作者の自由な意志が見え隠れする。このように、感性のままに編まれたこの句集。この恵まれた特性を武器に、これからの活躍を期待すること、大。 (帯:塩野谷 仁) ◆自選十句 春愁や左右対称猫の髭 原宿の街に森ある五月かな 透明な翅をたたみて街薄暑 雪ノ下一丁目一番地涼し 考える蛇なり今日も自堕落に 涅槃西風歌舞伎町裏幟立つ パンジーや恋愛同盟結びたる 風葬もよきか凌霄咲き盛り 晩夏光羽根は舞台衣裳なんだ さざ波の形のままに春氷 みつ豆のちょっと物足りない感じ 魂の幼くあれよ冬苺 跋:武田伸一
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)


インクルーシブ教育は、重度重複障害のある子どもにとってどのような学びの場となっているのか。日本とイタリア、スウェーデン、カナダの実践を建築学の視点から比較し、教室配置や動線など学びの舞台に着目して、誰もが共に学ぶ教育環境の可能性を具体的に描き出す。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

目的型の教員養成体制を採る韓国の教育大学の学生は、いつ、いかなる動機で教員を志し、どのようなキャリア像を描くのか。制度や社会的背景が学生の意識に及ぼす影響を考察し、日本の教職志望学生との比較を通じて、日韓の教員養成体制の特徴や課題に迫る。
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

フランス語話者は2050年には現在の倍以上の7億人を超えると予測されている。本書ではフランス語を公用語もしくは行政言語とし、または一定程度の話者を擁する国々を「フランス語圏」と定義。複雑で多様なフランス語圏の政治・経済・社会・文化を、特にグローバル化との対比において活写する。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

2000年代以降、若者の困窮は労働にとどまらず、貧困や居場所、居住などの課題として顕在化してきた。コロナ禍で一層可視化する一方、2023年のこども家庭庁発足で若者支援政策の後景化が懸念される。本書は政策動向を批判的に検討し、若者支援の展望を示す。
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)