会津藩庁記録 一

『会津藩庁記録 一』の1冊です。当サイトはこの作品を2冊掲載しています。

同じ日に日本史籍協会叢書オンデマンドから発売の書籍は、この書籍を含めて50冊です。

同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。

明治維新における会津藩の立場は天下治乱の中枢をなすもので,同藩の史料を措いては維新史の反面を考えることができない.一(文久三年)は「密事会津往復留」「密事往返控」他を,二は「公武御達並見聞集」,三は「公武御達並見聞集 附 鞅掌録」,四(元治元年)は「密京江往返控」,五は「御軍事総裁職被為蒙仰候依頼御達並伺控」「公武御達控 附 風説書」,六は「公武御達控 附 盤錯録」を収録する.

著者
日本史籍協会
出版社
東京大学出版会
読者対象
専門書
内容
日本史
発売日
2014年8月1日
発売日の出典
openBD
価格
11,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784130093019
ページ数
600ページ

発売済み

Xでシェア

シリーズの既刊・続刊

この作品の既刊・次巻の発売日を見る

同じ日に日本史籍協会叢書オンデマンドから発売

関連書籍

広告