東電刑事裁判で明らかになったこと

東電は、2008年時、巨大津波発生の解析結果から事故を予見し対策も検討していた。本書は元役員3名の刑事裁判の争点を浮彫にする
- 著者
- 海渡 雄一、福島原発刑事訴訟支援団、福島原発告訴団
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 2018-10-22
- 価格
- 1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784779125355
- ページ数
- 96ページ
発売済み
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