香談

脂粉の香・甘美の香・幽玄の香など,失われつつある香料の匂いが歴史の中でどのような役割を果たしてきたか——香料にまつわる東西のエピソードで綴る風俗の歴史。

著者
山田 憲太郎
出版社
法政大学出版局
発売日
1977-11-01
価格
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784588352270
ページ数
304ページ

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍

    広告